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医療用医薬品一覧
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エーザイの医療関係者向けサイトMedical.jp エクフィナの製品ページに、患者様向け指導箋や患者向 医薬品ガイド等を掲載しております。 資材はこちら(エクフィナの製品ページにリンクします) お探しの資材が見つからない場合やご不明な点は、hhc ホットライン(0120-419-497)まで... 詳細表示
【エクフィナ】 ノルアドレナリン・セロトニン作動性抗うつ剤と併用できますか?
ノルアドレナリン・セロトニン作動性抗うつ剤(ミルタザピン:リフレックス、レメロン)は「併用禁忌」に設定されており、併用できません。 併用により脳内ノルアドレナリン、セロトニンの神経伝達が高まり、脳内のモノアミン総量が増加することによってセロトニン症候群等の重篤な副作用発現のおそれがあります。(引用1、2、3... 詳細表示
【エクフィナ】 覚醒剤原料ですか?構造式にアンフェタミン骨格を有していますか?
電子添文上、覚醒剤原料の記載はありません。(引用1) インタビューフォームの開発の経緯に以下の記載があります。 サフィナミドは、α-アミノアミドに分類される新規の化学構造を有しています。(引用2) 【関連情報】 ■規制区分(引用3) 製剤:エクフィナ錠50mg 劇薬、処方... 詳細表示
【エクフィナ】 三環系抗うつ剤、四環系抗うつ剤と併用できますか?
三環系抗うつ剤、四環系抗うつ剤は「併用禁忌」に設定されており、併用できません。 電子添文には、三環系抗うつ剤・四環系抗うつ剤との併用禁忌に関して以下の記載があります。 10.相互作用 10.1 併用禁忌(併用しないこと)(引用1) 表中の番号は電子添文の各項目を示しています。 インタビュ... 詳細表示
総合製品情報概要には、作用機序について以下の記載があります。 作用部位・作用機序(引用1) サフィナミドは、選択的かつ可逆的なMAO-B阻害作用を有し、内因性及びレボドパ製剤由来のドパミンの脳内濃度を高める。このMAO-B阻害作用がサフィナミドの主要な作用機序と考えられる。また、サフィナミドは非ドパミン作動性... 詳細表示
電子添文には、蓄積性に関して以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.1 血中濃度 16.1.2 反復投与(引用1) 日本人健康成人にサフィナミド50mg、100mg及び200mgを食後に1日1回7日間反復経口投与(第7日のみ絶食)したとき、最終投与後のサフィナミドの血漿中薬物動態パラメータは以... 詳細表示
【エクフィナ】 セロトニン症候群の症状と対処法について教えてください。
電子添文の重大な副作用には、以下の記載があります。 11. 副作用 11.1 重大な副作用 11.1.4 セロトニン症候群(頻度不明)(引用1) 不安、焦燥、興奮、錯乱、発熱、ミオクローヌス、発汗、頻脈等のセロトニン症候群の症状が認められた場合には、投与を中止し、体温冷却及び補液等の全身管理とともに、... 詳細表示
「パーキンソン病診療ガイドライン2018」には、衝動制御障害について以下の記載があります。(引用1) ■衝動制御障害(引用1) パーキンソン病患者では、ドパミン補充療法や前頭葉扁桃核などの機能障害と関連して、病的賭博、性欲亢進、買いあさり、むちゃ食い(過食)、pundingと呼ばれる複雑な動作... 詳細表示
本剤を懸濁して投与することは承認された用法ではなく、弊社では懸濁した状態での投与をおすすめしておりません。 本剤はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、懸濁した状態での有効性、安全性は検討していません。 医療機関へのご提供用の安定性データをご用意しております。... 詳細表示
三環系抗うつ剤、四環系抗うつ剤、選択的セロトニン再取り込み阻害剤、セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤、ノルアドレナリン・セロトニン作動性抗うつ剤は「併用禁忌」ですので併用しないでください。(引用1) また、トラゾドン塩酸塩は「併用注意」ですので、併用に注意してください。(引用2) 電子添... 詳細表示
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