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『 アプニション 』 内のQ&A

33件中 1 - 10 件を表示

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  • 【アプニション】 重大な副作用の種類と症状は?

    国内外で早産・低出生体重児の原発性無呼吸にキサンチン系薬剤を投与した症例で、文献上、以下の有害事象が報告されているが、因果関係については明らかになっていません。以下のような副作用があらわれた場合には症状に応じて使用を中止するなど適切な処置を行ってください。 [壊死性腸炎、痙攣、高血糖、脳室内出血、未熟児網膜症、動... 詳細表示

    • No:265
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/06/06 17:46
  • 【アプニション】 半減期・Cmaxなど、血中濃度の推移を教えてください。

    1.血中濃度 低出生体重児にアミノフィリン水和物を5mg/kgの用量で静脈内投与(ボーラス投与)したときの血漿中テオフィリン濃度推移を下図に示します。 投与直後に平均11.7μg/mLの血漿中濃度を示したのち、1時間後までは速やかに減少し、その後はゆっくりと減少しました。t1/2、Vd及びCLはそれぞれ20.6時... 詳細表示

    • No:272
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/12/25 16:15
  • 【アプニション】 どのような薬剤ですか?特徴はありますか?

    本剤は3mL中にアミノフィリン水和物を15mg含有するアミノフィリン水和物水溶液のガラス製アンプル製剤であり、以下の特徴を有します。 ①早産・低出生体重児に投与しやすい濃度のアミノフィリン水和物を含有しています。 ②溶解、希釈、濃度調節等の操作を必要としないため、調整濃度を間違える可能性が少なく、迅速に使用するこ... 詳細表示

    • No:285
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/12/25 16:03
  • 【アプニション】 妊婦等への投与に関する注意事項は?

    該当しません。 (参考)外国人のデータ 1.胎盤通過性 母体の血清中テオフィリン濃度が9.69±1.62μg/mL(平均値±S.E.,n=9)のとき、臍帯血の血清中テオフィリン濃度は10.21±1.71μg/mL(n=12)です。(①) ①Labovitz,E.etal.:JAMA,247,786(1982)N... 詳細表示

    • No:267
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/12/25 16:13
  • 【アプニション】 投与時や調製時などで、注意することはありますか?

    (1)アンプルカット時 本品はワンポイントカットアンプルであるが、アンプルのカット部分をエタノール綿等で清拭してからカットすることが望ましい。 (2)開封後 開封後はできるだけ速やかに使用してください。一部を使用した残液は、細菌汚染のおそれがあるので使用しないでください。(本剤は保存剤を含有していません。) 【引... 詳細表示

    • No:271
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/12/25 16:13
  • 【アプニション】 発現率の高い主な副作用を教えてください。

    ・副作用の発現率 使用実態下における安全性及び有効性に関する調査(調査期間:2004年11月1日~2005年12月31日)において、安全性解析対象症例118症例中、6例(5.1%)に7件の副作用が認められました。その内訳は、新生児嘔吐2件(1.7%)、頻脈2件(1.7%)、腹部膨満1件(0.8%)、嘔吐1件(0.... 詳細表示

    • No:264
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2019/01/25 19:06
  • 【アプニション】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えて下さい。

    <併用禁忌>設定されていません。 <併用注意>併用注意(併用に注意してください) 【引用】 ・アプニション注15mg添付文書2013年5月改訂(第5版)【使用上の注意】3.相互作用 【関連情報】特にありません。 【作成年月】2017年12月【図表あり】 詳細表示

    • No:263
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
  • 【アプニション】 代謝や排泄など薬物動態について教えてください。

    代謝・排泄(外国人のデータ) 早産・低出生体重児のデータによると、尿中代謝物の割合は未変化のテオフィリン43~71%、1,3-ジメチル尿酸15~34%、1-メチル尿酸7.9~14%、3-メチルキサンチン0.1~1.3%、カフェイン6.5~11%、テオブロミン2.0~3.8%です。 小児・成人とは異なり、早産・... 詳細表示

    • No:1030
    • 公開日時:2018/12/14 00:00
    • 更新日時:2018/12/25 16:12
  • 【アプニション】 小児への投与に関する注意事項は?

    設定されていません。 【引用】 ・アプニション注15mgインタビューフォーム2013年5月改訂(改訂第5版)Ⅷ.安全性(使用上の注意等)に関する項目11.小児等への投与 【関連情報】特にありません。 【作成年月】2017年12月 詳細表示

    • No:269
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/06/06 17:46
  • 【アプニション】 禁忌とその設定理由は?

    【禁忌】(次の患者には投与しないでください) 本剤又は他のキサンチン系薬剤に対し重篤な副作用の既往歴のある患者 【引用】 ・アプニション注15mg添付文書2013年5月改訂(第5版)【禁忌】 【関連情報】特にありません。 【作成年月】2017年12月 詳細表示

    • No:258
    • 公開日時:2018/05/28 00:00
    • 更新日時:2018/06/06 17:45

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