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医療用医薬品一覧
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本剤を懸濁して投与することは承認された用法ではなく、弊社では懸濁した状態での投与をおすすめしておりません。 本剤はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、懸濁した状態での有効性、安全性は検討していません。 医療機関へのご提供用の安定性データをご用意しております。... 詳細表示
【エクフィナ】 悪性症候群の症状と対処法について教えてください。
電子添文には、悪性症候群の症状と対処法に関して以下の記載があります。 11. 副作用 11.1 重大な副作用 11.1.5 悪性症候群(頻度不明)(引用1) 急激な減量又は中止により、高熱、意識障害、高度の筋硬直、不随意運動、血清CK上昇等があらわれるおそれがある。このような症状が認められた場合には、体温... 詳細表示
エクフィナの効果判定時期について検討したデータはありません。 ご参考までに、国内第II/III相プラセボ対照比較試験[ME2125-3試験]における副次評価項目は、4週間毎に効果判定を行っています。 総合製品情報概要には、国内第II/III相プラセボ対照比較試験[ME2125-3試験]における1日平均オン... 詳細表示
【エクフィナ】 チラミンとの相互作用について教えてください。
健康成人を対象とした海外臨床試験では、サフィナミドとチラミンの併用は、チラミン投与時の昇圧作用に影響を及ぼさないと推察されています。(引用1) インタビューフォームには、チラミンとの薬物相互作用に関して以下の記載があります。(引用1) チラミンとの薬物相互作用試験(海外データ)(引用2) 健康成人を... 詳細表示
総合製品情報概要には、作用機序について以下の記載があります。 作用部位・作用機序(引用1) サフィナミドは、選択的かつ可逆的なMAO-B阻害作用を有し、内因性及びレボドパ製剤由来のドパミンの脳内濃度を高める。このMAO-B阻害作用がサフィナミドの主要な作用機序と考えられる。また、サフィナミドは非ドパミン作動性... 詳細表示
【エクフィナ】 交感神経刺激剤との相互作用について教えてください。
交感神経刺激剤は「併用注意」に設定されています。 併用により、MAO-B選択性が低下した場合、交感神経刺激作用が増強され高血圧クリーゼを含む血圧上昇が発現するおそれがあります。(引用1、2) 電子添文には、交感神経刺激剤との相互作用に関して以下の記載があります。 10. 相互作用 10.2 併用注意(... 詳細表示
【エクフィナ】 カフェインとの相互作用について教えてください。
カフェインは電子添文の「併用禁忌」、「併用注意」に設定されていません。(引用1) 電子添文には、カフェインとの相互作用に関して以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.7 薬物相互作用 16.7.3 カフェイン(引用2) 健康成人(16例)を対象にサフィナミド100mgを1日1回14日間反復投... 詳細表示
電子添文には、用法及び用量に関して以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 本剤は、レボドパ含有製剤と併用する。通常、成人にはサフィナミドとして50mgを1日1回経口投与する。なお、症状に応じて100mgを1日1回経口投与できる。 エクフィナはレボドパ含有製剤との併用で承認されております。そ... 詳細表示
トラゾドン塩酸塩、レセルピン誘導体(レセルピン)、フェノチアジン系薬剤(クロルプロマジン)、ブチロフェノン系薬剤(ハロペリドール)、スルピリド、メトクロプラミド、デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物、リネゾリド、交感神経刺激剤(エフェドリン塩酸塩、メチルエフェドリン塩酸塩、プソイドエフェドリン塩酸塩含有医... 詳細表示
【エクフィナ】 50mgから減量できますか。50mgから増量する場合漸増できますか。
電子添文には以下のように記載されており、適宜増減の記載はありません。 6. 用法及び用量(引用1) 本剤は、レボドパ含有製剤と併用する。通常、成人にはサフィナミドとして50mgを1日1回経口投与する。なお、症状に応じて100mgを1日1回経口投与できる。 電子添文に記載されている用法及び用量に従い本剤の... 詳細表示
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