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医療用医薬品一覧
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本剤を一包化した際の安定性については検討しておりません。 ご参考として、「無包装状態」の安定性試験結果をご紹介します。 本剤を無包装状態とした場合の温度、湿度及び光条件下の安定性は、下表またはインタビューフォームをご確認ください。(引用1) 電子添文の貯法に「室温保存」と記載しております。(引用... 詳細表示
本剤を粉砕して投与することは承認された用法ではなく、弊社では粉砕投与をおすすめしておりません。 本剤はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、粉砕した状態での有効性、安全性は検討していません。 医療機関へのご提供用の安定性データをご用意しております。 24時間対応... 詳細表示
【イノベロン】 Cmaxなど、血中濃度の推移を教えてください。
添付文書には、薬物動態に関する以下の記載があります。 ■反復投与 健康成人を対象にルフィナミドを1日2回に分けて、800mg/日注)から食後に経口投与を開始し、3日ごとに増量した場合の800、1600、2400及び3200mg/日注)における定常状態の平均血漿中濃度推移及び薬物動態パラメータは... 詳細表示
【イノベロン】 服用にあたり注意することはありますか(定期検査の実施など)?
電子添文には、重要な基本的注意に関する以下の記載があります。 8.重要な基本的注意(引用1) 8.1 本剤の投与によりてんかん重積状態があらわれることがあるので、本剤投与中は患者の状態を十分に観察し、てんかん重積状態が生じた場合には適切な処置を行うこと。また、本剤投与後に新たな発作型の出現又はてんかん重積状態... 詳細表示
弊社では半割投与をおすすめしておりません。 イノベロン錠はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、半錠にした状態での有効性、安全性は検討していません。 半割した状態での安定性データをご用意しておりますので、必要な場合はhhcホットライン(0120-419-497)にお問い合... 詳細表示
本剤を懸濁して投与することは承認された用法ではなく、弊社では懸濁した状態での投与をおすすめしておりません。 本剤はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、懸濁した状態での有効性、安全性は検討していません。 医療機関へのご提供用の安定性データをご用意しております。 ... 詳細表示
電子添文には、作用機序に関する以下の記載があります。 18.薬効薬理 18.1 作用機序(引用1) ルフィナミドの作用機序は確定していないが、in vitro試験結果から、電位依存性ナトリウムチャネルの関与が示唆されている。ルフィナミドはラット大脳皮質神経細胞の電位依存性ナトリウムチャネルの不活性化... 詳細表示
【イノベロン】 合併症・既往歴等のある患者様に関する注意事項は?
添付文書及びインタビューフォームには、合併症・既往歴等のある患者様に関する以下の記載があります。 (1)他の抗てんかん薬に対しアレルギー歴又は発疹発現の既往歴がある患者 本剤の投与による薬剤性過敏症症候群が報告されている。(引用1) (2)先天性QT短縮症候群の患者 治療上... 詳細表示
【イノベロン】 イノベロンを両面アルミシートのPTP包装にした理由は?
使用期限5年を担保するため、製品の防湿性を高め、低湿度条件を保つために両面アルミ包装を採用しました。 詳細表示
【イノベロン】 用法・用量(投与量、投与タイミングなど)について教えてください。
添付文書には、用法及び用量に関する以下の記載があります。 ■用法及び用量 4歳以上の小児 体重15.0~30.0kgの場合:通常、ルフィナミドとして、最初の2日間は1日200mgを1日2回に分けて食後に経口投与し、その後は2日ごとに1日用量として200mg以下ずつ漸増する。維持用量は1日... 詳細表示
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