|
hhcホットライン
(平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
フリーダイヤル0120-419-497
|
|||
|
医療用医薬品一覧
|
【フィコンパ・点滴静注】 禁忌とその設定理由について教えてください。
電子添文には、禁忌について以下の記載があります。 2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)(引用1) 2.1 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2.2 重度の肝機能障害のある患者 【関連情報】 インタビューフォームには、禁忌について以下の記載があります。 ■禁忌内容とその理由(引用... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 自動車運転への影響について教えてください。
電子添文には、自動車運転への影響に関して以下の記載があります。 8.重要な基本的注意(引用1) 8.5 めまい、眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こることがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転など危険を伴う操作に従事させないよう注意すること。 【関連情報】 インタ... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 服用にあたり注意すること(重要な基本的注意)がありますか?
電子添文には、服用にあたり注意することに関して以下の記載があります。 8.重要な基本的注意(引用1) 8.1 易刺激性、攻撃性・敵意、不安、自殺企図等の精神症状があらわれ、自殺に至った例も報告されているので、本剤投与中及び投与終了後一定期間は患者の状態及び病態の変化を注意深く観察すること。 ... 詳細表示
【フィコンパ・点滴静注】 電子添文に、「経口投与が可能になった場合は速やかに経口ペランパネル製剤に切り替えること」...
国内外の臨床試験において、4日間を超えた点滴静脈内投与の使用経験はございません。経口投与が可能になった場合は速やかにペランパネル経口製剤への切り替えをご検討ください。 インタビューフォームには、投与期間について以下の記載があります。 7. 用法及び用量に関連する注意(引用1) 7.3 経口投与が可能にな... 詳細表示
てんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)に関しては、単剤療法が承認されています。 なお、強直間代発作に関しては、承認されている効能又は効果は併用療法であり、単剤(単独)処方は承認外の用法となります。 【関連情報】 電子添文には、効能又は効果、用法及び用量については以下の記載があります。 ... 詳細表示
【フィコンパ・点滴静注】 用法及び用量に関連する注意とその理由を教えてください。
電子添文には、用法及び用量に関連する注意について以下の記載があります。 7. 用法及び用量に関連する注意(引用1) <全効能共通> 7.1 本剤の代謝を促進する抗てんかん薬(カルバマゼピン、フェニトイン、ホスフェニトイン)との併用により本剤の血中濃度が低下することがあるので、本剤の投与開始時、投与中又は... 詳細表示
【フィコンパ】 薬物乱用・依存性につながる可能性について教えてください。
適正使用ガイドには、乱用・依存性に関して以下の記載があります。(引用1) X.乱用・依存性に関する試験結果 ・ラットにおいて身体依存性形成能を有することが示唆された。 ・ラット薬物弁別試験において、ケタミン、ジアゼパムとは異なる反応を示すことが示唆された。 ・サルにおける静脈内自己投与試験で自己投与の... 詳細表示
【フィコンパ】 経口避妊薬との相互作用について教えてください。
■電子添文には、経口避妊薬との相互作用に関して以下の記載があります。 10.相互作用 本剤は主として薬物代謝酵素CYP3Aで代謝される。 10.2 併用注意(併用に注意すること)(引用1) ※表中の番号は電子添文の項目を示しています。 ■電子添文には、経口避妊薬との薬物相互作用に... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 CYP3A 阻害作用を有する薬剤(イトラコナゾール等)との相互作用について教えてください。
CYP3A 阻害作用を有する薬剤(イトラコナゾール等)と併用すると、本剤の血中濃度が上昇する可能性があります。(引用1) 電子添文には、イトラコナゾール等との併用に関して以下の記載があります。 10.相互作用(引用1) 本剤は主として薬物代謝酵素CYP3Aで代謝される。 10.2 併用注意(併... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 <単剤療法>維持用量を4mg~とした根拠を教えてください。
総合製品情報概要には、単剤療法の用法及び用量の設定根拠に関して以下の記載があります。(引用1) 臨床第III相試験(日本を含む国際共同試験、342試験)の臨床成績 ~部分発作を有する未治療のてんかん患者を対象とした単剤療法~ ・単剤療法に関する用法及び用量の設定根拠 ●主要評価項目の主要解析である4mg... 詳細表示
71件中 31 - 40 件を表示