hhcホットライン
(平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
![]() |
医療用医薬品一覧
|
本剤を一包化した際の安定性については検討しておりません。 ご参考として、「無包装状態」の安定性試験結果をご紹介します。 本剤を無包装状態とした場合の温度、湿度及び光条件下の安定性は、下表またはインタビューフォームをご確認ください。(引用1) 電子添文の貯法に「室温保存」と記載しております。また、... 詳細表示
室温保存 PTP包装はアルミ袋開封後、湿気を避けて保存してください(湿気により含量が低下することがあります)。 【引用】 ・エラスチーム錠1800添付文書2018年4月改訂(第9版)〔貯法〕 【関連情報】 特にありません。 【作成年月】 2018年4月 詳細表示
【エラスチーム】 飲み忘れた場合の対応について教えてください。
飲み忘れた場合は、気がついた時にできるだけ早く飲んでください。次に飲む時間が近い場合は、飲み忘れた分は飲まないで1回分を飛ばし、次に飲む時間に1回分を飲んでください。2回分を一度に飲んではいけません。(引用1) 【引用】 1)エラスチーム錠1800くすりのしおり www.rad-ar.or.... 詳細表示
【エラスチーム】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えて下さい。
電子添文には、薬物相互作用(併用禁忌・併用注意)の薬剤は設定されていません。(引用1) 【引用】 1)エラスチーム錠1800電子添文 2022年12月改訂(第1版) 【更新年月】 2024年2月 詳細表示
電子添文には、作用機序に関する以下の記載があります。(引用1) 18.薬効薬理 18.1作用機序 本薬はコレステロールの肝における異化排泄の促進、リポ蛋白リパーゼ(LPL)の亢進など、脂質成分の移行を生理的に調節することにより、血清脂質異常を改善する。また、本剤は、粥状動脈硬化病変において、動脈... 詳細表示
インタビューフォームには、食事の影響に関する以下の記載があります。(引用1) ■食前投与の理由 腸溶錠であり、食後服用では胃の幽門が開くまで胃中に滞留するので、吸収までの時間が遅れる。腸管への移行を速やかにするため食前投与が望ましい。 なお、エラスチーム錠の用法及び用量は以下の通りで... 詳細表示
36件中 31 - 36 件を表示