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医療用医薬品一覧
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電子添文及びインタビューフォームには、副作用に関する以下の記載があります。 ■重大な副作用 (1)Stevens-Johnson症候群(頻度不明) 発熱、皮膚・粘膜の発疹又は紅斑、壊死性結膜炎等の症候群があらわれることがある。(引用1) (2)SLE様症状(頻度不明) 発熱、紅斑... 詳細表示
【エピレオプチマル】 肝機能障害のある患者への投与に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、肝機能障害のある患者への投与に関する以下の記載があります。 作用が強くあらわれやすい。[8.2参照]注(引用1) 【関連情報】 連用中は定期的に肝・腎機能、血液検査を行うことが望ましい。[9.2、9.3、11.1.3参照]注(引用2) 注:文中の番号は電子添文の各... 詳細表示
<容器の材質> 容器:ポリエチレン キャップ:ポリエチレン(乾燥剤容器付き) <包装単位> エピレオプチマル散50%:500g 【引用】 ・エピレオプチマル散50%インタビューフォーム2012年4月改訂(改訂第7版)Ⅹ.管理的事項に関する項目7.容器の材質 ・エピレオプチマル散50%添... 詳細表示
【エピレオプチマル】 用法及び用量や服薬時の注意事項について教えてください。
電子添文には、用法及び用量に関する以下の記載があります。 通常成人には1日0.9~2g(エトスクシミドとして、450~1000mg)を2~3回に分けて経口投与する。 小児は1日0.3~1.2g(エトスクシミドとして、150~600mg)を1~3回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状に応じて適... 詳細表示
本剤を懸濁して投与することは承認された用法ではなく、弊社では懸濁した状態での投与をおすすめしておりません。 本剤はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、懸濁した状態での有効性、安全性は検討していません。 医療機関へのご提供用の安定性データをご用意しております。 ... 詳細表示
【エピレオプチマル】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えて下さい。
電子添文及びインタビューフォームには、薬物相互作用に関する以下の記載があります。 ■併用禁忌とその理由 設定されていない。(引用1) ■併用注意(併用に注意すること) (引用2) 【引用】 1)エピレオプチマル散50%インタビューフォーム 2022年1... 詳細表示
【エピレオプチマル】 服用にあたり注意することはありますか(定期検査の実施など)?
電子添文には、服用にあたり注意することについて以下の記載があります。 (1)混合発作型では、単独投与により大発作の誘発又は増悪を招くことがある。(引用1) (2)連用中は定期的に肝・腎機能、血液検査を行うことが望ましい。[9.2、9.3、11.1.3参照]注(引用2) (... 詳細表示
【エピレオプチマル】 合併症・既往歴等のある患者様に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、合併症・既往歴等のある患者様に関する以下の記載があります。 ■禁忌 (1)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(引用1) (2)重篤な血液障害のある患者[血液障害を悪化させることがある。](引用2) ■特定の背景を有する患者に関する注意 (3)腎機... 詳細表示
原則禁忌は設定されていません。 【引用】 ・エピレオプチマル散50%添付文書2009年7月改訂(第9版) 【関連情報】 特にありません。 【作成年月】 2017年11月 詳細表示
【エピレオプチマル】 妊婦への投与に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、妊婦への投与に関する以下の記載があります。 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。胎盤を通過することが報告されており、本剤を妊娠中に投与された患者において、口唇裂等を有する児を出産したとの報告がある。また、新生児に離... 詳細表示
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