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医療用医薬品一覧
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電子添文には、作用機序に関する以下の記載があります。 18.薬効薬理 18.1作用機序(引用1) 感受性細菌のペニシリン結合蛋白(PBP)のうち、特にPBP3に高い結合親和性を有し、細胞壁合成阻害により強い殺菌作用を示す。また、グラム陰性菌の外膜に対する透過性も良好である。(引用2、3、4) ... 詳細表示
電子添文には、重要な基本的注意について、以下の記載があります。 8.重要な基本的注意 8.1本剤によるショック、アナフィラキシーの発生を確実に予知できる方法がないので、次の措置をとること。 ・事前に既往歴等について十分な問診を行うこと。なお、抗生物質等によるアレルギー歴は必ず確認すること。 ・投与に際して... 詳細表示
電子添文には、臨床成績に関する以下の記載があります。 17.臨床成績(引用1) 17.1有効性及び安全性に関する試験 17.1.1国内臨床試験(一般臨床試験) 2,459例についての一般臨床試験の成績概要は次表のとおりである。(引用2、3、4、5、6、7、8、9、10、11) ... 詳細表示
電子添文には、禁忌に関する以下の記載があります。 2.禁忌(次の患者には投与しないこと)(引用1) 本剤の成分によるショックの既往歴のある患者 禁忌内容とその理由(引用2) 本剤投与によるショックの既往歴のある患者に対して、再投与による副作用を回避するため。 【引用】 ... 詳細表示
【アザクタム】 妊婦又は授乳婦への投与について教えてください。
電子添文には、妊婦、授乳婦について、以下の記載があります。 9.特定の背景を有する患者に関する注意 9.5 妊婦(引用1) 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。 9.6 授乳婦(引用2) 治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、... 詳細表示
【アザクタム】 小児、未熟児、新生児への投与について教えてください。
電子添文には、用法及び用量、薬剤投与時の注意について、以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1)※1 通常、小児には、1日40~80mg(力価)/kgを2~4回に分けて静脈内注射又は点滴静注する。 なお、年齢、症状に応じて適宜増減するが、難治性又は重症感染症には、小児では1日量150mg(力価)/... 詳細表示
【アザクタム】 有効成分、規格の種類、製剤の性状、添加剤などを教えてください。
電子添文には、組成(有効成分・添加剤)、性状などに関する以下の記載があります。 3.組成・性状(引用1) 3.1組成 3.2製剤の性状 【引用】 1)アザクタム注射用0.5g・1g電子添文 2024年6月改訂(第2版) 3.組成・性状 ... 詳細表示
電子添文及びインタビューフォームには、包装に関する以下の記載があります。 22.包装(引用1) <アザクタム注射用0.5g> 10バイアル <アザクタム注射用1g> 10バイアル ■容器の材質(引用2) 容器:無色ガラスバイアル UVカットシュリンクフィルム:ポ... 詳細表示
電子添文には、効能又は効果について、以下の記載があります。 4. 効能又は効果(引用1) 〈適応菌種〉 本剤に感性の淋菌、髄膜炎菌、大腸菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバクター属、セラチア属、プロテ ウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア属、インフルエンザ菌、緑膿菌 〈適応症〉 ... 詳細表示
【アザクタム】 製剤の組成(有効成分、添加剤)、性状について教えてください。
電子添文の組成・性状には以下の記載があります。 3. 組成・性状(引用1) 3.1 組成 3.2 製剤の性状 【引用】 1)アザクタム注射用0.5g・1g電子添文 2024年6月改訂(第2版) 3. 組成・性状 【更新年月】 2024年12月 詳細表示
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