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医療用医薬品一覧
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電子添文には、重要な基本的注意について、以下の記載があります。 8.重要な基本的注意 8.1本剤によるショック、アナフィラキシーの発生を確実に予知できる方法がないので、次の措置をとること。 ・事前に既往歴等について十分な問診を行うこと。なお、抗生物質等によるアレルギー歴は必ず確認すること。 ・投与に際して... 詳細表示
本剤の投与により、肝機能異常があらわれることがあるので、必要に応じ肝機能検査を行うことが望ましい。 【引用】 ・アザクタム注射用0.5g・1g添付文書2018年5月改訂(第8版)【使用上の注意】2.重要な基本的注意 【関連情報】 特にありません。 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
該当資料はありません。 【引用】 ・アザクタム注射用0.5g・1gインタビューフォーム2018年5月改訂(改訂第7版)Ⅶ.薬物動態に関する項目1.血中濃度の推移・測定法(5)食事・併用薬の影響 【関連情報】 特にありません。 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
該当しません。 【引用】 ・アザクタム注射用0.5g・1gインタビューフォーム2018年5月改訂(改訂第7版)Ⅷ.安全性(使用上の注意等)に関する項目13.過量投与 【関連情報】 特にありません。 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
【アザクタム】 妊婦又は授乳婦への投与について教えてください。
電子添文には、妊婦、授乳婦について、以下の記載があります。 9.特定の背景を有する患者に関する注意 9.5 妊婦(引用1) 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。 9.6 授乳婦(引用2) 治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、... 詳細表示
電子添文には、効能又は効果について、以下の記載があります。 4. 効能又は効果(引用1) 〈適応菌種〉 本剤に感性の淋菌、髄膜炎菌、大腸菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバクター属、セラチア属、プロテ ウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア属、インフルエンザ菌、緑膿菌 〈適応症〉 ... 詳細表示
処方箋医薬品:注意-医師等の処方箋により使用すること。 【引用】 ・アザクタム注射用0.5g・1gインタビューフォーム2018年5月改訂(改訂第7版)Ⅹ.管理的事項に関する項目1.規制区分 【関連情報】 特にありません。 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
【アザクタム】 承認条件(使用成績調査やRMPなど)はありますか?
該当しません。 【引用】 ・アザクタム注射用0.5g・1gインタビューフォーム2018年5月改訂(改訂第7版)Ⅹ.管理的事項に関する項目5.承認条件等 【関連情報】 特にありません。 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
該当しません。 【引用】 ・アザクタム注射用0.5g・1gインタビューフォーム2018年5月改訂(改訂第7版)Ⅹ.管理的事項に関する項目15.投与期間制限医薬品に関する情報 【関連情報】 特にありません。 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
【アザクタム】 用法及び用量、適用上の注意について教えてください。
電子添文には、用法及び用量、適用上の注意について、以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 通常、成人には、1日1~2g(力価)を2回に分けて静脈内注射、点滴静注又は筋肉内注射する。ただし、通常、淋菌感染症及び子宮頸管炎には、1日1回1~2g(力価)を筋肉内注射又は静脈内注射する。 通常、小児に... 詳細表示
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