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医療用医薬品一覧
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【エクフィナ】 エクフィナの医薬品管理計画書(RMP)について教えてください。
エクフィナは、承認条件として医薬品リスク管理計画書(RMP)の策定、実施が義務付けられております。 エーザイの医療関係者向けサイトMedical.jp エクフィナの製品ページに、医薬品リスク管理計画書 (RMP)について掲載しております。 また、リスク最小化資材(RMP 資材)もございます。... 詳細表示
電子添文には、エクフィナの用法及び用量に関して以下の記載があります。 6.用法及び用量(引用1) 本剤は、レボドパ含有製剤と併用する。通常、成人にはサフィナミドとして50mgを1日1回経口投与する。 なお、症状に応じて100mgを1日1回経口投与できる。 電子添文には、用法及び用量に関連する注意に... 詳細表示
ヒト血漿蛋白結合率は89%でした(in vitro)。(引用1、2、3) 【引用】 1)エクフィナ錠50mg添付文書 2019年9月作成(第1版) 16.3分布 2)エクフィナ錠50mgインタビューフォーム 2019年9月作成(第1版) VII.薬物動態に関する項目 5.分布 (6)... 詳細表示
主な臨床試験は、レボドパ含有製剤で治療中のwearing off現象を有する日本人パーキンソン病患者様を対象とし、有効性及び安全性を検討した国内プラセボ対照比較試験、長期安全性及び有効性を検討した国内長期投与試験です。概要を以下に示します。 ■国内第II/III相プラセボ対照比較試験(ME212... 詳細表示
【エクフィナ】 代謝に関与する酵素(CYP)の分子種とCYPへの影響について教えてください。
サフィナミドは、CYP3A4 により代謝されます。 また、他の分子種への影響として、CYP2B6を誘導する可能性が示唆されています。 電子添文には、代謝酵素の分子種に関して以下の記載があります。 16.薬物動態 16.4代謝(引用1) サフィナミドは主に代謝により体内より消失する。サフィナミドは非特... 詳細表示
【エクフィナ】 レセルピン誘導体との相互作用について、教えてください。
電子添文には、レセルピン誘導体との相互作用に関して以下の記載があります。 10.相互作用 10.2 併用注意(併用に注意すること)(引用1) 【関連情報】 レセルピン誘導体は「併用注意」に設定されています。 レセルピン誘導体は脳内ドパミンを減少させるため、併用により、エクフィナの作用が減弱さ... 詳細表示
【エクフィナ】 血中濃度はどのくらいの期間で定常状態になりますか?
日本人健康成人を対象とした反復投与時の臨床試験では、投与開始6 日目には定常状態となりました。(引用1、2) 電子添文には、定常状態に関して以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.1 血中濃度 16.1.2 反復投与(引用1) 日本人健康成人にサフィナミド50mg、100mg及び200mgを... 詳細表示
【エクフィナ】 海外での承認状況及び発売国について教えてください。
2018年8月現在、以下の17ヵ国で発売されています。(引用1) ドイツ、スイス、スペイン、イタリア、ベルギー、スウェーデン、デンマーク、イギリス、オランダ、ルクセンブルク、ノルウェー、ポルトガル、オーストリア、フィンランド、フランス、米国及びカナダ 【関連情報】 ■主な外国での... 詳細表示
エクフィナ錠の投与において、医師要件や施設要件は設定されておりません。 【関連情報】 本剤により治療するにあたっての注意事項として、適正使用ガイドには、網膜に関する疾患について 以下の記載がございます。 「網膜に関連のある疾患の有無に関わらず、エクフィナ錠の投与により網膜に関連する疾患が発現 す... 詳細表示
エーザイの医療関係者向けサイトMedical.jp エクフィナの製品ページに、患者様向け指導箋や患者向 医薬品ガイド等を掲載しております。 資材はこちら(エクフィナの製品ページにリンクします) お探しの資材が見つからない場合やご不明な点は、hhc ホットライン(0120-419-497)まで... 詳細表示
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