|
hhcホットライン
(平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
フリーダイヤル0120-419-497
|
|||
|
医療用医薬品一覧
|
【フィコンパ錠・細粒】〈単剤療法〉 「臨床第Ⅲ相試験(日本を含む国際共同試験、342試験)の臨床成績~部分発作を有...
最少年齢は15歳、最高年齢は72歳です。 平均年齢は42.1±18.19歳、中央値は43.0歳です。(引用1) 【関連情報】 総合製品情報概要には、患者背景に関して以下の記載があります。(引用1) ITT解析対象例における年齢(平均値±標準偏差)は42.1±18.19歳であり、男性の割合は50.6... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 〈単剤療法〉 「臨床第III相試験(日本を含む国際共同試験、342試験)の臨床成績~部分発...
増量間隔、漸増スケジュールは下記となります。(引用1、2) 4mg漸増期:2mgを2週間投与後、4mgを4週間投与 8mg漸増期:6mgを2週間投与後、8mgを2週間投与 なお、8mg漸増後忍容性に問題がある場合、6mgへ減量し、治療維持期を実施している。 総合製品情報概要には、増量間隔、漸増スケジュ... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 <単剤療法>臨床第III相試験(日本人を含む国際共同試験342試験)における年齢別の副作用...
総合製品情報概要には、臨床第III相試験(日本人を含む国際共同試験342試験)における年齢別の副作用発現頻度に関して以下の記載があります。(引用1、2) 臨床第III相試験(日本を含む国際共同試験、342試験)の臨床成績 ~部分発作を有する未治療のてんかん患者を対象とした単剤療法~ ・安全性 ... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 <単剤療法>2mgや6mgでの有効性・安全性を検討していますか?
単剤療法の用法及び用量は、部分発作を有する未治療のてんかん患者を対象とした臨床第III相試験(342試験)の成績を踏まえて設定しました。(引用1、2) 342試験は、4mg、8mgの有効性・安全性を評価することを目的にした試験のため、2mg、6mgでの有効性・安全性は検討していません。 【関連情報】 ... 詳細表示
【フィコンパ・点滴静注】 臨床第II相試験(国内試験、240試験)の被験者背景について教えてください。
総合製品情報概要には、臨床第II相試験(国内試験、240試験)の被験者背景について以下の記載があります。(引用1、2) 【引用】 1)フィコンパ錠2mg・錠4mg・細粒1%・点滴静注用2mg総合製品情報概要 臨床成績 6. 臨床第II相試験(国内試験、240試験)の臨床成績 P77 [FYC100... 詳細表示
【フィコンパ】 ミダゾラムとの相互作用について教えてください。
<【注意!】承認外の情報(ミダゾラム経口剤は国内未承認)が含まれます。> ペランパネルがミダゾラムの吸収速度に与える影響は小さいと考えられます。(引用1、2、3) 電子添文には、ミダゾラム(CYP3Aの基質)との薬物相互作用に関して以下の記載があります。 16.薬物動態 16.7 薬物相互作用... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 強直間代発作(併用療法)の臨床成績について教えてください。
●総合製品情報概要には、臨床第III相試験(日本を含む国際共同試験、332試験)の臨床成績に関して以下の記載があります。(引用1) ◆臨床第III相試験(日本を含む国際共同試験、332試験)の臨床成績 ~強直間代発作を有するてんかん患者を対象とした併用試験~ (承認時評価資料:臨床第III相試験(日本を含む... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 高齢者への投与に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、高齢者への投与に関して以下の記載があります。 9.特定の背景を有する患者に関する注意 9.8 高齢者(引用1) 9.8.1 一般に高齢者では生理機能が低下している。 9.8.2 観察を十分に行うなど慎重に投与すること。臨床試験において、高齢者は非高齢者と比較して転倒のリスクが高い... 詳細表示
【フィコンパ錠・細粒】 警告とその設定理由について教えてください。
電子添文及びインタビューフォームには、警告は設定されていません。 インタビューフォームには、警告に関して以下の記載があります。(引用1) 1.警告内容とその理由 設定されていない。 【引用】 1)フィコンパ錠2mg・4mg・細粒1%インタビューフォーム 2020年9月改訂(改... 詳細表示
【フィコンパ・点滴静注】 臨床第II相試験(国内試験、240試験)において認められた副作用を教えてください。
総合製品情報概要には、臨床第II相試験(国内試験、240試験)の副作用について以下の記載があります。 ■主な有害事象(安全性解析対象例)<主要目的>(引用1、2) 観察期(錠剤)、治療期(注射剤)及びフォローアップ期(錠剤)における有害事象の発現割合は、それぞれ3/21例(14.3%)、15/21例(71... 詳細表示
71件中 1 - 10 件を表示