|
hhcホットライン
(平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
フリーダイヤル0120-419-497
|
|||
|
医療用医薬品一覧
|
インタビューフォームには、治療学的特性に関する以下の記載があります。 ■製品の治療学的特性(引用1) 本剤は、低下した呼吸循環機能を中枢性に賦活し、呼吸興奮・血圧上昇・脈拍増強により、救急効果をあらわす。 すなわち、低下した呼吸に対しては延髄の呼吸中枢に作用し、呼吸量の増大をはかる。同時に交感神... 詳細表示
電子添文には、用法及び用量に関する以下の記載があります。 ■静注45mg 6. 用法及び用量(引用1) ジモルホラミンとして、通常成人1回30~45mg(1回2mL~3mL)を静脈内注射する。 新生児には1回7.5~15mg(1回0.5mL~1mL)を臍帯静脈内注射する。 なお、年齢、症状に... 詳細表示
【テラプチク】 投与時や調製時などで、注意することはあるか教えてください。
電子添文には、重要な基本的注意に関する以下の記載があります。 ■静注45mg 14. 適用上の注意(引用1) 14.1 薬剤投与時の注意 14.1.1 局所刺激作用として静注時血管外へ漏出した場合極めて激しい疼痛を訴えることがある。 ■皮下・筋注30mg 14. 適用上の注意(... 詳細表示
電子添文には、食事の影響について設定されていません。(引用1、2) 【引用】 1)テラプチク静注45mg電子添文 2023年7月改訂(第1版) 2)テラプチク皮下・筋注30mg電子添文 2023年7月改訂(第1版) 【更新年月】 2024年12月 詳細表示
電子添文には有効成分に関して以下の記載があります。(引用1、2) 3.組成・性状 3.1組成 有効成分:ジモルホラミン 有効成分の含量 テラプチク静注45mg ジモルホラミン45mg (1管(3mL)中の分量) テラプチク皮下・筋注30mg ジモルホラミン 30mg (1管(2mL)中の分量) ... 詳細表示
【テラプチク】 過量投与に対する注意について教えてください。
電子添文には、過量投与に関する以下の記載があります。 ■静注45mg 8. 重要な基本的注意(引用1) 8.1 ジモルホラミンの痙攣誘発作用量は呼吸興奮量よりはるかに大きいが、本剤を過量あるいは急速に静注すると、下記のような症状があらわれることがある。本剤の投与にあたっては患者の呼吸、血圧、脈拍... 詳細表示
電子添文には、作用機序に関する以下の記載があります。 18. 薬効薬理 18.1 作用機序(引用1、2) 延髄の呼吸中枢及び血管運動中枢に直接作用し、呼吸興奮、血圧上昇作用を発現する。 【引用】 1)テラプチク静注45mg電子添文 2023年7月改訂(第1版) 18.薬効薬理... 詳細表示
【テラプチク・静注】 他剤との配合変化に関する情報を教えてください。
他剤との配合変化については、配合試験成績一覧をインタビューフォーム巻末に掲載しております。 詳細は、インタビューフォームをご確認ください。(引用1) ※インタビューフォームはこちら 【引用】 1)テラプチク静注45mg、皮下・筋注30mgインタビューフォーム 2023年9月改訂... 詳細表示
電子添文には、効能又は効果に関する以下の記載があります。 4. 効能又は効果(引用1、2) 下記の場合の呼吸障害及び循環機能低下 新生児仮死、ショック、催眠剤中毒、溺水、肺炎、熱性疾患、麻酔剤使用時 【引用】 1)テラプチク静注45mg電子添文 2023年7月改訂(第1版) ... 詳細表示
【テラプチク】 承認条件(使用成績調査やRMPなど)はありますか?
インタビューフォームには、承認条件に関する以下の記載があります。 ■承認条件及び流通・使用上の制限事項(引用1) (1)承認条件 該当しない (2)流通・使用上の制限事項 該当しない ■RMPの概要(引用2) 該当しない 【引用】 1)テラプチク静注4... 詳細表示
29件中 1 - 10 件を表示