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医療用医薬品一覧
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【デタントールR】 過量投与時の対処方法について教えてください。
電子添文およびインタビューフォームには、過量投与時の対処方法に関する情報は設定されておりません。(引用1) 【引用】 1)デタントールR錠3mg・R錠6mg インタビューフォーム 2022年6月改訂(第9版) VIII.安全性(使用上の注意等)に関する項目 10.過量投与 【更新... 詳細表示
(1)類似化合物(プラゾシン塩酸塩)で腎及びその他の動脈狭窄、脚部及びその他の動脈瘤等の血管障害のある高血圧患者で、急性熱性多発性関節炎がみられた1例報告があります。 (2)α1遮断薬を服用中又は過去に服用経験のある患者において、α1遮断作用によると考えられる術中虹彩緊張低下症候群(Intraoperati... 詳細表示
【デタントールR】 肝機能障害のある患者への投与に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、肝機能障害のある患者への投与に関する以下の記載があります。 本剤は主として肝で抱合を受けて糞中に排泄されるので、肝機能の低下している患者では血中濃度が上昇するおそれがある。(引用1) 【引用】 1)デタントールR錠3mg・R錠6mg 電子添文 2022年6月改訂(第... 詳細表示
・デタントールR錠3mg・錠6mg 本剤を一包化した際の安定性については検討しておりません。 ご参考として、「無包装状態」の安定性試験結果をご紹介します。 本剤を無包装状態とした場合の温度、湿度及び光条件下の安定性は、下表またはインタビューフォームをご確認ください。(引用1) 電子添文の貯法に... 詳細表示
【デタントールR】 服用にあたり注意することはありますか(定期検査の実施など)?
電子添文およびインタビューフォームには、重要な基本的注意として以下の記載があります。 (1)投与初期又は用量の急増時等に起立性低血圧に基づく立ちくらみ、めまい等があらわれることがあるので、高所作業、自動車の運転等危険を伴う作業に従事する人には注意を与えること。(引用1) (2)起立性低... 詳細表示
デタントールR錠3mg:使用していません。 デタントールR錠6mg:使用していません。 【引用】 ・デタントールR錠3mg・R錠6mg添付文書2018年4月改訂(第13版)【組成・性状】 【関連情報】 特にありません。 【作成年月】 2018年4月 詳細表示
【デタントールR】 小児への投与に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、小児への投与に関する以下の記載があります。 小児等を対象とした臨床試験は実施していない。(引用1) なお、デタントールR錠3mgとR錠6mgの用法及び用量は、「通常、成人にはブナゾシン塩酸塩として1日1回3~9mgを経口投与する。ただし、1日1回3mgから開始し、1日最高... 詳細表示
デタントールR錠を粉砕して投与することは承認された用法ではなく、弊社では粉砕投与をおすすめしておりません。 また、徐放性製剤であることから、本剤は粉砕せず、服用いただくようお願いいたします。 【関連情報】 電子添文には、以下の記載があります。(引用1) 本剤をかみくだいて服用すると、一過性の血... 詳細表示
電子添文には、保存に関する以下の記載があります。(引用1) ■貯法:室温保存(引用1) ■取扱い上の注意 PTP包装はアルミ袋開封後、バラ包装は開栓後湿気を避けて保存すること。(引用2) 【引用】 1)デタントールR錠3mg・R錠6mg 電子添文 2022年6月改... 詳細表示
デタントールR錠を懸濁して投与することは承認された用法ではなく、弊社では懸濁した状態での投与をおすすめしておりません。 また、徐放性製剤であることから、本剤は簡易懸濁せず、服用いただくようお願いいたします。 【関連情報】 電子添文には、以下の記載があります。(引用1) 本剤をかみくだいて服用す... 詳細表示
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