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フリーダイヤル0120-419-497
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医療用医薬品一覧
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【テオロング】 妊婦、授乳婦等への投与について教えてください。
電子添文には、妊婦、授乳婦に関する以下の記載があります。 ■妊婦 9. 特定の背景を有する患者に関する注意 9.5 妊婦(引用1) 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。 動物実験(マウス、ラット、ウサギ)で催奇形作用等の... 詳細表示
電子添文には、用法及び用量に関する以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 通常テオフィリンとして成人には1回200mgを、小児には1回100~200mgを、1日2回、朝及び就寝前に経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 〈テオロング錠50mg〉 通... 詳細表示
インタビューフォームには、規制区分に関する以下の記載があります。 ■規制区分(引用1) 製剤 テオロング錠 50mg 処方箋医薬品注) テオロング錠 100mg 処方箋医薬品注) テオロング錠 200mg 劇薬、処方箋医薬品注) 注)注意-医師等の処方箋により使用すること... 詳細表示
電子添文には、「有効期間:3年」と記載があります。(引用1) ※お手元のエーザイ製品の製造番号から使用期限を検索できます。 使用期限検索サイトはこちら お探しの情報が見つからない場合やご不明な点は、hhcホットライン(0120-419-497)までお問い合わせ下さい。 ... 詳細表示
電子添文には、禁忌に関する以下の記載があります。 2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)(引用1) 2.1 本剤又は他のキサンチン系薬剤に対し重篤な副作用の既往歴のある患者 2.2 12時間以内にアデノシン(アデノスキャン)を使用する患者 10. 相互作用 本剤は主として薬物代... 詳細表示
【テオロング】 特定の背景を有する患者に関する注意について教えてください。
電子添文には、特定の背景を有する患者に関する以下の記載があります。 9. 特定の背景を有する患者に関する注意(引用1) 9.1 合併症・既往歴等のある患者 9.1.1 てんかんの患者 中枢刺激作用によって発作を起こすことがある。 9.1.2 甲状腺機能亢進症の患者 甲状腺機能亢進に伴う代謝... 詳細表示
【テオロング】 有効成分、規格の種類、製剤の大きさ、添加物などを教えてください。
電子添文には、組成(有効成分・添加剤)、性状などに関する以下の記載があります。 3.組成・性状(引用1) 3.1 組成 3.2 製剤の性状 【引用】 1)テオロング錠50mg・100mg・200mg電子添文 2024年5月改訂(第2版) 3. ... 詳細表示
電子添文には、効能又は効果に関する以下の記載があります。 4. 効能又は効果(引用1) ○気管支喘息 ○喘息性(様)気管支炎 ○慢性気管支炎 ○肺気腫 5. 効能又は効果に関連する注意(引用2) 〈喘息性(様)気管支炎〉 5.1 発熱を伴うことが多く、他の治療薬による治療の... 詳細表示
電子添文には、薬効薬理に関する以下の記載があります。 18. 薬効薬理(引用1) 18.1 作用機序 フォスフォジエステラーゼ阻害による細胞内c-AMPの増加、アデノシン受容体拮抗、細胞内Ca2+の分布調節等の説がある。(引用2、3) 18.2 気管支拡張作用 モルモットならびにヒトの気管支... 詳細表示
電子添文には、小児に関する以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 通常テオフィリンとして成人には1回200mgを、小児には1回100~200mgを、1日2回、朝及び就寝前に経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 7. 用法及び用量に関連する注意 〈気管... 詳細表示
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