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医療用医薬品一覧
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【タンボコール・注射】 分布、代謝及び排泄など薬物動態ついて教えてください。
電子添文には、代謝及び排泄に関する以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.4 代謝(引用1) 本薬の主代謝経路はメタ位のO-脱アルキル化とその代謝物のグルクロン酸抱合である。他にピペリジン環の酸化的ラクタム生成がある。O-脱アルキル化反応には主としてP450分子種のCYP2D6が関与している。(... 詳細表示
【タンボコール・錠・細粒】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えてください。
電子添文には、薬物相互作用に関する以下の記載があります。 ■併用禁忌(併用しないこと)(引用1) ■併用注意(併用に注意すること)(引用2) 注:表中の番号は電子添文の各項目を示しています。 【引用】 1)タンボコール錠50mg・錠10... 詳細表示
【タンボコール・錠・細粒】 禁忌とその設定理由について教えてください。
電子添文及びインタビューフォームには、禁忌に関する以下の記載があります。 (1)うっ血性心不全のある患者[本剤は陰性変力作用を有し、心不全症状を更に悪化させることがある。](引用1) (2)高度の房室ブロック、高度の洞房ブロックのある患者[本剤は房室伝導、洞房伝導を抑制する作用を有し、... 詳細表示
【タンボコール・錠・細粒】 臨床成績について教えてください。
電子添文には、臨床成績に関する以下の記載があります。 ■有効性及び安全性に関する試験 (1)本剤の発作性心房細動・粗動、心室性期外収縮を対象とした多施設二重盲検比較試験の結果、本剤の有用性が認められた。(引用1、2、3) (2)二重盲検比較試験を含む臨床試験成績は次のとおりであった。... 詳細表示
【タンボコール・注射】 禁忌とその設定理由について教えてください。
電子添文には、禁忌に関する以下の記載があります。 2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)(引用1) 2.1 うっ血性心不全のある患者[本剤は陰性変力作用を有し、心不全症状を更に悪化させることがある。] 2.2 高度の房室ブロック、高度の洞房ブロックのある患者[本剤は房室伝導、洞房伝導を抑制する作用... 詳細表示
【タンボコール・注射】 有効成分、規格の種類、添加剤などを教えてください。
電子添文には、組成(有効成分・添加剤)、性状などに関する以下の記載があります。 3. 組成・性状(引用1) 3.1 組成 3.2 製剤の性状 【引用】 1)タンボコール静注50mg電子添文 2023年5月改訂(第1版) 3. 組成・性状 【更新年月】 2025月4月 ... 詳細表示
【タンボコール・注射】 投与にあたり注意することはありますか(定期検査の実施など)?
電子添文には、投与にあたり注意することについて以下の記載があります。 8. 重要な基本的注意(引用1) <効能共通> 8.1 本剤の投与に際しては、必ず心電図及び血圧の連続監視を行い、PQの延長、QRS幅の増大、QTの延長、徐脈、洞停止、房室ブロック、血圧低下、動悸等の異常所見が認められた場合には、直ち... 詳細表示
【タンボコール・錠・細粒】 禁忌及び特定の背景を有する患者に関する注意事項について教えてください。
電子添文及びインタビューフォームには、禁忌、特定の背景を有する患者に関する以下の記載があります。 ■禁忌 (1)うっ血性心不全のある患者[本剤は陰性変力作用を有し、心不全症状を更に悪化させることがある。](引用1) (2)高度の房室ブロック、高度の洞房ブロックのある患者[本剤は房室伝... 詳細表示
【タンボコール・注射】 用法及び用量や投与時の注意事項について教えてください。
電子添文には、用法及び用量に関する以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 通常、成人には1回0.1~0.2mL/kg(フレカイニド酢酸塩として1.0~2.0mg/kg)を必要に応じてブドウ糖液で希釈し、血圧及び心電図監視下10分間かけて静脈内に注射する。 なお、総投与量はフレカイニド酢酸塩... 詳細表示
・タンボコール錠50mg 本剤を無包装にすると、湿度条件下において、性状に変化が認められました。やむを得ず一包化する場合は、湿度の影響を避けて保存して頂くようお願いします。 (引用) ... 詳細表示
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