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医療用医薬品一覧
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【アリセプト】 錐体外路障害(パーキンソン病、パーキンソン症候群等)のある患者への投与について教えてください。
電子添文「9. 特定の背景を有する患者に関する注意」に以下の記載があります。(引用1) 9.1.5錐体外路障害(パーキンソン病、パーキンソン症候群等)のある患者 線条体のコリン系神経を亢進することにより、症状を誘発又は増悪する可能性がある。 電子添文「8.重要な基本的注意」に以下の記載があります... 詳細表示
【アリセプト・内服ゼリー・細粒・ドライシロップ】 他剤との配合変化に関する情報はありますか?
他剤との配合変化については、配合試験成績一覧をインタビューフォーム巻末に掲載しております。 詳細は、インタビューフォームをご確認ください。(引用) ※インタビューフォームはこちら 【引用】 ・アリセプト錠3mg・5mg・10mg・D錠3mg・5mg・10mg・内服ゼリー3mg・5mg・1... 詳細表示
血液-脳関門通過性のデータでは、脳内濃度が血漿中濃度の3.16~10.7倍と、脳内への移行性が高いことが示されています(ラット)。(引用1) 【関連情報】 インタビューフォーム「VII.薬物動態に関する項目 5.分布 (1)血液‐脳関門通過性」に以下の記載があります。(引用1) 〈参... 詳細表示
・アリセプト錠3mg・錠5mg・錠10mg 本剤を一包化した際の安定性については検討しておりません。 ご参考として、「無包装状態」の安定性試験結果をご紹介します。 本剤を無包装状態とした場合の温度、湿度及び光条件下の安定性は、下表またはインタビューフォームをご確認ください。(引用1) 電子添文... 詳細表示
【アリセプト・レビー小体型認知症】 レビー小体型認知症患者に対する国内製造販売後臨床試験(419試験)の試験結果(...
レビー小体型認知症における国内製造販売後臨床試験(419試験)について製品情報概要に以下の記載があります。(引用1) ■レビー小体型認知症を対象とした国内製造販売後臨床試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)(419試験) 目的:レビー小体型認知症(DLB)患者を対象に、全般臨床症状を主要... 詳細表示
【アリセプト・錠・D錠・細粒】 簡易懸濁法に関する情報はありますか?
本剤を懸濁して投与することは承認された用法ではなく、弊社では懸濁した状態での投与をおすすめしておりません。 本剤はそのままの形でご服用いただくことを前提に承認されているため、懸濁した状態での有効性、安全性は検討していません。 医療機関へのご提供用の安定性データをご用意しております。 ... 詳細表示
【アリセプト】 肝機能障害患者への投与について教えてください。
電子添文の「9.特定の背景を有する患者に関する注意」の項目に、「肝機能障害患者」の記載はありませんが、特に高齢者では、一般的に肝機能が低下している場合があり注意が必要です。 電子添文「16.薬物動態」に以下の記載があります。(引用1) 16.6.2肝機能障害患者 アルコール性肝硬変患者を対象に錠... 詳細表示
【アリセプト・レビー小体型認知症】 長期投与したときの安全性・有効性について教えてください。
インタビューフォーム「V.治療に関する項目」に以下の記載があります。 レビー小体型認知症(DLB)患者を対象としたプラセボ対照二重盲検比較試験及び継続長期投与オープン試験(引用1、2) ■安全性 通期(5mg群及び10mg群(実薬群合計)の被験者における長期安全性(投与期間:52週間))において... 詳細表示
【アリセプト】 抗コリン作用を有する薬剤との併用について教えてください。
抗コリン作用を有する薬剤とは併用注意です。 抗コリン作用を有する薬剤との併用は、作用が拮抗するため、それぞれの薬剤の効果を減弱させる可能性があり、併用には十分ご注意ください。(引用1) 電子添文「10.2併用注意(併用に注意すること)」に以下の記載があります。(引用1) ... 詳細表示
【アリセプト・レビー小体型認知症】 中核的特徴の一つである認知機能(注意・集中力)の変動に対する効果について教えて...
レビー小体型認知症を対象とした国内第II相臨床試験において、注意・集中力について評価し、結果は以下の通りでした。(引用1、2、3) WMS-R注意/集中力指標の合計得点の投与開始時からの変化量(各評価時点、最終※) 注意/集中を評価するWMS-R注意/集中力指標の合計得点(最終※)の投与開始時... 詳細表示
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