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医療用医薬品一覧
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電子添文の用法及び用量には以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 〈錠40mg〉 通常成人は、1回1~2錠(フロプロピオンとして1回40~80mg)を1日3回毎食後経口投与する。 泌尿器科においては、1回2錠を1日3回毎食後経口投与する。 年齢、症状により適宜増減する。 〈錠80mg〉 ... 詳細表示
【コスパノン】 有効成分、規格の種類、製剤の大きさ、添加剤などを教えてください。
電子添文には、組成(有効成分・添加剤)、性状などに関する以下の記載があります。 3.組成・性状(引用1) 3.1 組成 3.2製剤の性状 【引用】 1)コスパノン錠40mg・錠80mg・カプセル40mg電子添文 2023年9月改... 詳細表示
インタビューフォームには、名称の由来に関して以下の記載があります。 ■名称の由来(引用1) 痙攣(Spasmus)を除去する(Non)という意味より命名。 【関連情報】 ■製品の治療学的特性(引用2) コスパノンは、交感神経を介する作用機序(COMT阻害など)により消化器、尿路系平滑筋の運動... 詳細表示
電子添文の副作用の項には、以下の記載があります。 11.副作用(引用1) 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 11.2 その他の副作用 インタビューフォームの項目別副作用発現頻度及び臨床検査値異常には... 詳細表示
【コスパノン】 薬剤交付時など取り扱いで、注意することはありますか?
電子添文には、取り扱いに関する以下の記載があります。 14.適用上の注意(引用1) 14.1 薬剤交付時の注意 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜に刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発すること... 詳細表示
該当しません。 【引用】 ・コスパノン錠40mg・錠80mg・カプセル40mgインタビューフォーム2018年7月改訂(改訂第8版) Ⅹ.管理的事項に関する項目1.規制区分 【更新年月】 2018年10月 詳細表示
インタビューフォームの名称に関する項目には、以下の記載があります。 ■一般名(引用1) ・和名(命名法) フロプロピオン(JAN) ・洋名 Flopropione(JAN、INN) ・ステム 不明 ■化学名(命名法)又は本質(引用2) 1-(2, 4, 6-Trihydroxyphe... 詳細表示
電子添文の臨床成績の項には、以下の記載があります。 17. 臨床成績(引用1) 17.1 有効性及び安全性に関する試験 17.1.1 二重盲検試験及び一般臨床試験 慢性の腹痛、悪心、食欲不振を有する胆膵疾患を対象とした二重盲検試験で本剤の有用性が認められている。(引用2) 胆道ジスキネジー、胆石症、胆の... 詳細表示
〈コスパノン錠40mg・錠80mg〉 室温保存 PTP包装は外箱開封後、バラ包装は開栓後光を避けて保存してください(変色することがあります)。 〈コスパノンカプセル40mg〉 室温保存 PTP包装はアルミ袋開封後、湿気を避けて保存してください(カプセル内容物が変色することがありま... 詳細表示
電子添文の薬物動態の項には、以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.1 血中濃度(引用1) 健康成人男子12名に、コスパノンカプセル40mg 6カプセル(フロプロピオンとし240mg※)を絶食下単回経口投与し、血漿中の未変化フロプロピオン濃度を測定した。投与後1時間で最高血漿中濃度は約9μg/mL ... 詳細表示
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