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医療用医薬品一覧
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本剤を一包化した際の安定性については検討しておりません。 ご参考として、「無包装状態」の安定性試験結果をご紹介します。 本剤を無包装状態とした場合の温度、湿度及び光条件下の安定性は、下表またはインタビューフォームをご確認ください。(引用1) 電子添文の貯法に「室温保存」と記載しております。また、... 詳細表示
【エピレオプチマル】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えて下さい。
電子添文及びインタビューフォームには、薬物相互作用に関する以下の記載があります。 ■併用禁忌とその理由 設定されていない。(引用1) ■併用注意(併用に注意すること) (引用2) 【引用】 1)エピレオプチマル散50%インタビューフォーム 2022年1... 詳細表示
【エピレオプチマル】 合併症・既往歴等のある患者様に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、合併症・既往歴等のある患者様に関する以下の記載があります。 ■禁忌 (1)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(引用1) (2)重篤な血液障害のある患者[血液障害を悪化させることがある。](引用2) ■特定の背景を有する患者に関する注意 (3)腎機... 詳細表示
【エピレオプチマル】 授乳婦への投与に関する注意事項について教えてください。
電子添文及びインタビューフォームには、授乳婦への投与に関する以下の記載があります。 授乳しないことが望ましい。ヒト母乳中に移行することが報告されている。(引用1、2) 【関連情報】 (解説)ヒト母乳中に移行することが報告されている。(引用2、3) <参考>(外国のデータ) 妊娠中... 詳細表示
【エピレオプチマル】 用法及び用量や服薬時の注意事項について教えてください。
電子添文には、用法及び用量に関する以下の記載があります。 通常成人には1日0.9~2g(エトスクシミドとして、450~1000mg)を2~3回に分けて経口投与する。 小児は1日0.3~1.2g(エトスクシミドとして、150~600mg)を1~3回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状に応じて適... 詳細表示
電子添文及びインタビューフォームには、副作用に関する以下の記載があります。 ■重大な副作用 (1)Stevens-Johnson症候群(頻度不明) 発熱、皮膚・粘膜の発疹又は紅斑、壊死性結膜炎等の症候群があらわれることがある。(引用1) (2)SLE様症状(頻度不明) 発熱、紅斑... 詳細表示
電子添文には、作用機序に関する以下の記載があります。(引用1) エトスクシミドは視床神経細胞でヒトT型Ca2+チャネルを治療上適切な濃度で遮断し、低閾値Ca2+電流(T電流)を減少させる。(引用2) 視床神経細胞での高振幅のT電流スパイクによる3Hzの棘徐波活動などの発振活動が欠神発作に関与してお... 詳細表示
Epilepsy(てんかん)のEpiとLeo(ライオン、王様)をとり、てんかん薬の王様という意味でEpileoとしました。Petitmalは小発作の意味です。 【引用】 ・エピレオプチマル散50%インタビューフォーム2012年4月改訂(改訂第7版)Ⅱ.名称に関する項目1.販売名(3)名称の由来 【関... 詳細表示
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