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医療用医薬品一覧
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【レンビマ・肝細胞癌】 胃食道静脈瘤がある患者に投与できますか?
Interventional treatmentの必要な食道・胃静脈瘤が認められる場合には、投与前に治療を行ってからレンビマを投与してください。 国際共同第III相試験(304試験、 REFLECT)では除外基準として「無作為化前28日以内にInterventional treatment の必要な食道・胃静脈... 詳細表示
電子添文には、効能又は効果に関して以下の記載があります。 4. 効能又は効果(引用1) 〈レンビマカプセル4mg〉 根治切除不能な甲状腺癌、切除不能な肝細胞癌、切除不能な胸腺癌、がん化学療法後に増悪した切除不能な進行・再発の子宮体癌、根治切除不能又は転移性の腎細胞癌 〈レンビマカプセル10mg... 詳細表示
【レンビマ】 消化管穿孔、瘻孔形成、気胸の副作用について教えてください。
電子添文には、消化管穿孔、瘻孔形成及び気胸に関する以下の記載があります。 11. 副作用 11.1 重大な副作用 11.1.9 消化管穿孔、瘻孔形成、気胸(引用1) 腸管穿孔(0.4%)、気胸(0.2%)、痔瘻(0.1%)、腸膀胱瘻(0.1%)等があらわれることがある。 7. 用法及び用量に関連... 詳細表示
電子添文には、感染症に関する以下の記載があります。 11. 副作用 11.1 重大な副作用 11.1.13 感染症(引用1) 気道感染(1.4%)、肺炎(1.3%)、敗血症(0.4%)等があらわれることがある。 7. 用法及び用量に関連する注意(引用2、3、4) 副作用があらわれた場合は、症状... 詳細表示
電子添文及びインタビューフォームには、高齢者への投与に関する以下の記載があります。 9. 特定の背景を有する患者に関する注意 9.8 高齢者(引用1) 患者の状態を十分に観察し、慎重に投与すること。一般に高齢者では生理機能が低下していることが多く、副作用があらわれやすい。 ... 詳細表示
【レンビマ・肝細胞癌】 切除不能な肝細胞癌では体重別に用量設定されているのはなぜですか?
すべての患者に対して一律に12mg/日が開始用量として投与された第II相試験の結果、患者の体重およびレンビマの血中濃度が早期の減量または中止と関連している可能性が示唆されたため、レンビマの母集団薬物動態解析を行い開始用量は体重別となりました。 12mg/日を開始用量として実施された切除不能な肝細胞癌... 詳細表示
電子添文には、肝機能障害患者に関する薬物動態として以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.6 特定の背景を有する患者 16.6.2 肝機能障害患者(引用1) 本剤10mg※を外国人の肝機能が正常な被験者(n=8)、軽度(Child-Pugh分類A)及び中等度(Child-Pug... 詳細表示
電子添文には、腎機能障害患者へ投与した時の薬物動態に関する以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.6 特定の背景を有する患者 16.6.1 腎機能障害患者(引用1) レンバチニブ24mg※を外国人の腎機能が正常な被験者(クレアチニンクリアランス[CLcr]:≧90mL/min、... 詳細表示
電子添文には、高血圧に関する以下の記載があります。 11.副作用 11.1重大な副作用 11.1.1高血圧(引用1) 高血圧(56.8%)、高血圧クリーゼ※(0.2%)等があらわれることがある。必要に応じて降圧剤の投与を行うなど適切な処置を行うこと。重症、持続性あるいは通常の降圧治療でコントロールでき... 詳細表示
電子添文には、血栓塞栓症に関する以下の記載があります。 11. 副作用 11.1 重大な副作用 11.1.4 動脈血栓塞栓症(1.8%)(引用1) 心筋梗塞、脳卒中、脾臓梗塞等の動脈血栓塞栓症があらわれることがある。 11.1.5 静脈血栓塞栓症(2.4%)(引用2) 肺塞栓症、深部静脈血栓症... 詳細表示
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