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よく利用されているQ&A

『 レケンビ 』 内のQ&A

88件中 71 - 80 件を表示

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  • 【レケンビ】 他の薬剤と混合(配合)することはできますか?

    他剤との配合変化は実施しておりません。 電子添文には、他剤との配合について以下の記載があります。 14. 適用上の注意 14.1 薬剤調製時の注意(引用1) 14.1.6 他剤と混合しないこと。 また、インタビューフォームには、以下の記載があります。(引用2) (解説) 14.1.6... 詳細表示

    • No:18786
    • 公開日時:2023/09/26 17:07
    • 更新日時:2024/08/27 16:50
  • 【レケンビ】 Infusion reactionの重症度別の発現頻度について教えてください。

    国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)のInfusion reactionの重症度別の発現頻度は以下の通りです。(引用1) 【関連情報】 ■Infusion reaction関連事象のGrade分類(引用2) 【引用】 1)レケンビ点滴... 詳細表示

    • No:18957
    • 公開日時:2023/12/14 16:19
    • 更新日時:2025/01/06 11:40
  • 【レケンビ】 国際共同第III相プラセボ対照比較試験 (301試験Core Study)における副作用(重篤な副作...

    総合製品情報概要には、副作用について以下の記載があります。(引用1、2、3) ■副作用の発現率は、プラセボ群22.0%(197/897例)、レケンビ群44.7%(401/898例)であった。 主な副作用は、プラセボ群では、アミロイド関連画像異常-微小出血およびヘモジデリン沈着7.5%(67例)、注... 詳細表示

    • No:18797
    • 公開日時:2023/09/27 15:11
    • 更新日時:2024/08/29 13:49
  • 【レケンビ】 血漿蛋白結合率について教えてください。

    インタビューフォームには、血漿蛋白結合率について以下の記載があります。(引用1、2) レカネマブの血漿中凝固タンパク質への結合 被験者より同時に採取した血漿試料と血清試料のレカネマブ濃度を比較した結果、血漿中レカネマブ濃度は血清中レカネマブ濃度と同等であり、レカネマブの血漿中凝固タンパク質への結合は低いと考え... 詳細表示

    • No:18811
    • 公開日時:2023/10/03 18:01
    • 更新日時:2024/09/10 16:36
  • 【レケンビ】 国内におけるMCI、軽度認知症の想定有病者数について教えてください。

    総合製品情報概要には、想定有病者数について以下のように記載されています。(引用1) アルツハイマー病(AD)は高齢者の認知症で最もよくみられる疾患であり、記憶およびその他の認知機能、行動、並びに日常生活機能が緩徐に障害される進行性の神経変性疾患である。国内では、2012年時点の認知症患者総数が約462万人、軽度... 詳細表示

    • No:18804
    • 公開日時:2023/09/27 12:33
    • 更新日時:2024/03/07 18:35

  • 【レケンビ】 国際共同第III相プラセボ対照比較試験 (301試験Core Study)の重要な副次評価項目である...

    総合製品情報概要には、ADCOMS(Alzheimer’s Disease Composite Score)について以下のように記載されています。(引用1、2、3) ADCOMSは、CDR※1の全項目(記憶、見当識、判断力と問題解決、地域社会活動、家庭生活および趣味・関心、介護状況)、ADAS-Co... 詳細表示

    • No:18792
    • 公開日時:2023/09/27 12:37
    • 更新日時:2024/08/29 13:00
  • 【レケンビ】 組成、性状について教えてください。

    レケンビの剤形は、注射剤です。 レケンビ点滴静注200mg 2mL[1バイアル]、レケンビ点滴静注500mg 5mL[1バイアル]の2種類です。(引用1) 電子添文には、レケンビの組成、性状について以下のように記載されています。 3. 組成・性状(引用2) 3.1 組成 ... 詳細表示

    • No:18783
    • 公開日時:2023/09/26 17:01
    • 更新日時:2024/08/27 16:25
  • 【レケンビ】 アミロイドβ(Aβ)を除去する意義について教えてください。

    総合製品情報概要の開発の経緯に、以下のように記載されています。(引用1) アミロイドβ(Aβ)は、単量体(モノマー)、小さな二量体および三量体から、より大きなオリゴマーおよびプロトフィブリルまでの可溶性Aβ凝集体、そして不溶性のフィブリルと、さまざまな形態で存在する。このうちAβプロトフィブリルがシナプス機能を... 詳細表示

    • No:18802
    • 公開日時:2023/09/27 12:30
    • 更新日時:2024/03/07 18:30

  • 【レケンビ】 ARIAは再発することはありますか?再発率を教えてください。

    適正使用ガイドには、国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)におけるARIAの再発率について、以下のように記載されています。(引用1) ●ARIA-Eの再発率(副作用) ARIAは再発することがあるため、投与を再開した場合は、注意深く患者の状態を観察するとともに、定... 詳細表示

    • No:18966
    • 公開日時:2023/12/21 09:33
    • 更新日時:2025/02/10 11:14
  • 【レケンビ】 代謝経路について教えてください。

    電子添文には、代謝について以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.4 代謝(引用1) レカネマブは、ヒト化IgG1 モノクローナル抗体であることから、他の免疫グロブリンG1と同様に異化作用により分解されると推察される。 【引用】 1)レケンビ点滴静注200mg・500... 詳細表示

    • No:18829
    • 公開日時:2023/10/04 18:28
    • 更新日時:2024/10/07 18:32

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