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よく利用されているQ&A

『 レケンビ 』 内のQ&A

88件中 71 - 80 件を表示

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  • 【レケンビ】 作用機序について教えてください。

    総合製品情報概要には、レケンビの作用機序について以下の記載があります。(引用1、2、3、4、5、6) Aβは単量体(モノマー)から、より大きなオリゴマー、プロトフィブリルおよびフィブリルへと凝集し、最終的に細胞外でAβプラークを形成する。Aβ凝集体は神経毒性を示し、神経細胞の破壊やシナプス障害を引き起こすことが... 詳細表示

    • No:18782
    • 公開日時:2023/09/26 17:17
    • 更新日時:2024/10/10 17:17
  • 【レケンビ】 併用注意はありますか?

    電子添文には、併用注意(併用に注意すること)として以下の記載があります。 10. 相互作用 10.2 併用注意(併用に注意すること)(引用1) (薬剤名等) 血液凝固阻止剤(ワルファリンカリウム、ヘパリンナトリウム、アピキサバン、等) 血小板凝集抑制作用を有する薬剤(アスピリン、クロピド... 詳細表示

    • No:18803
    • 公開日時:2023/09/27 14:30
    • 更新日時:2024/10/10 17:21
  • 【レケンビ】 ARIA-Hについて教えてください。

    適正使用ガイドには、ARIAについて以下のように記載されています。(引用1) アミロイド関連画像異常(ARIA; amyloid-related imaging abnormalities)は、アミロイドβ(Aβ)が関与して起こるMRI所見で、ARIA-E(edema/effusion)とARIA-H(hemo... 詳細表示

    • No:18980
    • 公開日時:2023/12/22 09:06
    • 更新日時:2025/02/04 19:10
  • 【レケンビ】 電子添文の適用上の注意に「蛋白結合性の低い0.2又は0.22ミクロンのインラインフィルターを通して投...

    レカネマブは、ヒト化IgG1モノクローナル抗体であり、タンパク質です。(引用1、2) 臨床試験では、外来性粒子の混入を防ぐためにインラインフィルターを使用しておりました。(引用3) フィルターへの吸着を避けるために蛋白結合の低いフィルターをご使用いただくようお願いしております。 【関連情報】 ... 詳細表示

    • No:19976
    • 公開日時:2024/10/04 11:43
  • 【レケンビ】 ARIA-Hの重症度分類について教えてください。

    MRI画像によるARIA-Hの重症度分類は以下の通りです。(引用1) ※脳微小出血と脳表ヘモジデリン沈着症で重症度が異なる場合、より重い重症度をARIA-Hの重症度として扱う。 なお、画像につきましては適正使用ガイドに以下のように紹介されています。(引用1) ※フォローアップ1:We... 詳細表示

    • No:18959
    • 公開日時:2023/12/13 15:06
    • 更新日時:2025/01/06 13:08
  • 【レケンビ】 Infusion reactionの対策として、投与後、患者さんの状態を観察する必要はありますか?

    電子添文にはInfusion reactionについて以下の記載がございます。(引用1、2) 11. 副作用 11.1 重大な副作用 11.1.1 Infusion reaction(26.1%) 頭痛、悪寒、発熱、吐き気、嘔吐等の症状があらわれることがある。徴候や症状を注意深く観察し、異常が認め... 詳細表示

    • No:18956
    • 公開日時:2023/12/13 14:54
    • 更新日時:2025/01/06 11:33
  • 【レケンビ】 薬物相互作用について教えてください。

    ■インタビューフォームには、相互作用について以下の通り記載されています。(引用1) 相互作用 (1) 併用禁忌とその理由   設定されていない。 (2) 併用注意とその理由 【関連情報】 レカネマブは可溶性Aβ凝集体を標的とするモノクローナル抗体であり、サイトカイン... 詳細表示

    • No:18970
    • 公開日時:2023/12/21 20:06
    • 更新日時:2024/10/01 18:34
  • 【レケンビ】 AD症状改善薬(ドネペジル、ガランタミン、リバスチグミン、メマンチン)は併用できますか?

    電子添文上、AD症状改善薬であるAChE阻害剤(ドネペジル、ガランタミン、リバスチグミン)やNMDA受容体阻害薬(メマンチン)は併用注意に設定されていません。(引用1) 国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)において、レケンビ群898例中466例(51.9%... 詳細表示

    • No:18971
    • 公開日時:2023/12/21 20:12
    • 更新日時:2025/03/06 09:55
  • 【レケンビ】 ARIA-Eの重症度分類について教えてください。

    MRI画像によるARIA-Eの重症度分類は以下の通りです。(引用1) 図 なお、画像につきましては適正使用ガイドに以下のように紹介されています。(引用1) ※フォローアップ1:Week9、 フォローアップ2:Week13 ※フォローアップ1:Week9 ※フォロ... 詳細表示

    • No:18958
    • 公開日時:2023/12/13 15:04
    • 更新日時:2025/01/06 11:37
  • 【レケンビ】 ARIA-E発現時のマネジメント方法(投与継続、中止基準等)について教えてください。

    電子添文には、ARIA-E発現時の対応について以下のように記載されています。 7. 用法及び用量に関連する注意(引用1) 7.1 本剤投与により、アミロイド関連画像異常(ARIA)として、ARIA-浮腫/滲出液貯留(ARIA-E)、ARIA-脳微小出血・脳表ヘモジデリン沈着症・脳出血(ARIA-H)があらわれ... 詳細表示

    • No:18981
    • 公開日時:2023/12/22 09:06
    • 更新日時:2025/02/04 19:16

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