|
hhcホットライン
(平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
フリーダイヤル0120-419-497
|
|||
|
医療用医薬品一覧
|
【レケンビ】 バイアルに残った残液の対応方法について教えてください。
電子添文には、バイアルに残った残液の対応方法について以下の記載があります。 14. 適用上の注意 14.1 薬剤調製時の注意(引用1) 14.1.1 本剤を希釈調製するときは無菌的に操作すること。本剤は単回使用とし、残液は廃棄すること。 また、インタビューフォームには、以下の記載があり... 詳細表示
【レケンビ皮下注】 点滴静注製剤では抗血栓薬との併用に注意が必要とされていますが、皮下注製剤でも同様の注意が必要ですか。
皮下注製剤でも点滴静注製剤と同様に注意が必要です。(引用1) レケンビ皮下注250mgペンの併用注意について、電子添文に以下の記載があります。 10. 相互作用 10.2 併用注意(併用に注意すること)(引用1) 【引用】 1)レケンビ皮下注250mgペン 電子添文 ※ 以下はQA画面... 詳細表示
【レケンビ】 透析患者に対する使用経験について教えてください。
透析患者への使用経験はありません。 また、電子添文上、透析患者への注意記載はありません。(引用1) インタビューフォームには、透析について以下のように記載されています。(引用2) 透析等による除去率 該当資料なし 【関連情報】 インタビューフォームには、腎機能障害患者、排泄につ... 詳細表示
電子添文には、用法及び用量について以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 通常、レカネマブ(遺伝子組換え)として10mg/kgを、2週間に1回、約1時間かけて点滴静注する。 また、電子添文には、用法及び用量に関連する注意について以下の記載があります。 7. 用法及び用... 詳細表示
電子添文には、レケンビの保存方法について以下の記載があります。 貯法:2~8℃で保存(引用1) 20. 取扱い上の注意(引用2) 20.1 凍結を避け、振とうしないこと。 20.2 外箱開封後は、遮光して保存すること。 【関連情報】 電子添文の適用上の注意に以下の記... 詳細表示
【レケンビ】 ARIA-EとARIA-Hの発現状況について教えてください。
国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)におけるARIA-EとARIA-Hの発現状況は以下の通りでした。(引用1) 【関連情報】 電子添文にはARIAについて以下のように記載されています。(引用2) 11. 副作用 11.1 重大な副作用... 詳細表示
適正使用ガイドには、ARIAについて以下のように記載されています。(引用1) アミロイド関連画像異常(ARIA; amyloid-related imaging abnormalities)は、アミロイドβ(Aβ)が関与して起こるMRI所見で、ARIA-E(edema/effusion)とARIA-H(hemo... 詳細表示
【レケンビ】 ApoEε4キャリア別のARIA発現状況について教えてください。
国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)のApoEε4キャリア別のARIA発現状況は以下の通りでした。(引用1) アポリポ蛋白E( ApoE )ε4ホモ接合型キャリアでApoEε4ヘテロ接合型キャリア及びノンキャリアよりもARIAの発現割合及び画像上の重症度、症候性ARIAの発現... 詳細表示
【レケンビ】 国際共同第III相プラセボ対照比較試験 (301試験Core Study)における副作用(重篤な副作...
総合製品情報概要には、副作用について以下の記載があります。(引用1、2、3) ■副作用の発現率は、プラセボ群22.0%(197/897例)、レケンビ群44.7%(401/898例)であった。 主な副作用は、プラセボ群では、アミロイド関連画像異常-微小出血およびヘモジデリン沈着7.5%(67例)、注... 詳細表示
【レケンビ皮下注】 点滴静注製剤と比較して皮下注製剤ではARIAの発現率に違いがありますか。
総合製品情報概要に、ARIAに関する有害事象※1について以下の記載があります。 OLE期の500mg 注)AI週1回皮下投与群において、ARIA-Eは認められなかった。ARIA-H単独の発現率は2.9%(7/244例)であり、その内訳は脳表ヘモジデリン沈着症(1例、0.4%)、脳微小出血(6例、2.5%)であっ... 詳細表示
100件中 41 - 50 件を表示