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医療用医薬品一覧
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【レケンビ】 国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)のその他の副次評価項目QOL...
総合製品情報概要には、QOL-AD(Quality of Life in Alzheimer’s Disease)について以下の記載があります。(引用1、2、3) AD患者のquality of life(QOL)を調査するための13項目からなる質問票であり、患者自身およびその介護者が回答できるよう... 詳細表示
【レケンビ】 Infusion reactionの重症度別の発現頻度について教えてください。
国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)のInfusion reactionの重症度別の発現頻度は以下の通りです。(引用1) 【関連情報】 ■Infusion reaction関連事象のGrade分類(引用2) 【引用】 1)レケンビ点滴... 詳細表示
総合製品情報概要には、開発の経緯について以下の記載があります。(引用1) アルツハイマー病(AD)は高齢者の認知症で最もよくみられる疾患であり、記憶およびその他の認知機能、行動、並びに日常生活機能が緩徐に障害される進行性の神経変性疾患である。国内では、2012年時点の認知症患者総数が約462万人、軽... 詳細表示
【レケンビ】 国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)の重要な副次評価項目ADAS...
総合製品情報概要には、ADAS-Cog14(Alzheimer’s Disease Assessment Scale-Cognitive subscale with 14 tasks )について以下の記載があります。(引用1、2、3) ADAS-Cog14は、アルツハイマー病の臨床試験で最も広く使用... 詳細表示
電子添文には、代謝について以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.4 代謝(引用1) レカネマブは、ヒト化IgG1 モノクローナル抗体であることから、他の免疫グロブリンG1と同様に異化作用により分解されると推察される。 【引用】 1)レケンビ点滴静注200mg・500... 詳細表示
他剤との配合変化は実施しておりません。 電子添文には、他剤との配合について以下の記載があります。 14. 適用上の注意 14.1 薬剤調製時の注意(引用1) 14.1.6 他剤と混合しないこと。 また、インタビューフォームには、以下の記載があります。(引用2) (解説) 14.1.6... 詳細表示
インタビューフォームには、製品名の由来について以下の記載があります。(引用1) 名称の由来 一般名であるレカネマブ(Lecanemab)と、健やかさ・美しさ(健美)をイメージした「QEMBI」を組み合わせて「LEQEMBI」とした。 【引用】 1)レケンビ点滴静注200mg・5... 詳細表示
【レケンビ】 Infusion reaction(注入に伴う反応)の好発時期を教えてください。
国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)のInfusion reaction(注入に伴う反応)の発現時期は以下の通りで、全体集団の81.6%は投与当日に発現しています。(引用1) 【引用】 1)レケンビ点滴静注200mg・500mg適正使用ガイド V... 詳細表示
【レケンビ】 薬物動態(tmax、Cmax、半減期)について教えてください。
電子添文には、薬物動態について以下の記載があります。 16. 薬物動態 16.1 血中濃度 16.1.1 単回及び反復投与(引用1) アルツハイマー病による軽度認知障害又は軽度認知症患者に、本剤10mg/kgを単回静脈内投与後6週間休薬注)し、その後隔週で反復5回(計6回)静脈内投与したときの... 詳細表示
【レケンビ】 心疾患のある患者への投与について教えてください。
電子添文上、心疾患のある患者への投与に関して、禁忌や特定の背景を有する患者に関する記載はありません。(引用1) ご参考までに国際共同第III相プラセボ対照比較試験(301試験Core Study)の除外基準に、以下の記載があり、心疾患のある患者での有効性・安全性は検討されておりません。(引用... 詳細表示
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