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『 ムコフィリン 』 内のQ&A

24件中 1 - 10 件を表示

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  • 【ムコフィリン】 用法・用量(投与量、投与タイミングなど)について教えてください。

    通常、1回1/2包~2包(アセチルシステインナトリウム塩20w/v%液として1~4mL)を単独又は他の薬剤を混じて気管内に直接注入するか、噴霧吸入してください。 なお、年齢、症状により投与量、投与回数を適宜増減してください。 (参考) ・ムコフィリン吸入液 20% 添付文書 2011年4月改訂(第8版)【用法・... 詳細表示

    • No:1954
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2018/12/27 09:54
  • 【ムコフィリン】 薬剤交付時など取り扱いで、注意することはありますか?

    添付文書【使用上の注意】6.適用上の注意の項目には、以下の記載がございます。(引用1)1.投与経路  1)本剤は注射剤として使用しないでください。  2)本剤は点眼剤として使用しないでください。2.調製時 抗生物質との混合により、不活性化することが多いので、抗生物質と併用する必要がある場合には別々に吸入するか、又... 詳細表示

    • No:1963
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2019/01/29 18:09
  • 【ムコフィリン】 小児等への投与について教えてください。

    小児に対する安全性は確立していません(使用経験が少ないため)。(参考)・ムコフィリン吸入液 20% 添付文書 2011年4月改訂(第8版)【使用上の注意】 5.小児等への投与 詳細表示

    • No:1961
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2017/10/26 14:12
  • 【ムコフィリン】 他剤との配合変化に関する情報はありますか?

    他剤との配合変化については、配合試験成績一覧をインタビューフォーム巻末に掲載しております。詳細は、インタビューフォームをご確認ください。(引用)※インタビューフォームはこちら【引用】・ムコフィリン吸入液20%インタビューフォーム2011年4月改訂(改訂第4版) IV.製剤に関する項目 7.他剤との配合変化(物理化... 詳細表示

    • No:1071
    • 公開日時:2019/01/22 00:00
    • 更新日時:2019/01/25 19:56
  • 【ムコフィリン】 薬効薬理について教えてください。

    1.ムコ蛋白を分解し喀痰粘度を低下させる  本剤のSH基が粘液ムコ蛋白の-S-S-結合を開裂して、速やかに喀痰の粘度を低下させます。この作用は、膿性及び非膿性粘液分泌物を液化することができます。(①②③) 2.痰のレオロジカルな変化をもたらす  痰の流動性・溶解度は明らかに増加し、降伏値・粘着性などは低下を示しま... 詳細表示

    • No:1966
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2017/10/26 17:36
  • 【ムコフィリン】 保存時に注意するべき点は何ですか?

    室温保存(参考)・ムコフィリン吸入液 20% インタビューフォーム 2011年4月改訂(改訂第4版) Ⅹ. 管理的事項に関する項目 3.貯法・保存条件 詳細表示

    • No:1971
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2017/10/26 14:12
  • 【ムコフィリン】 過量投与について教えてください。

    該当しません。(参考)・ムコフィリン吸入液 20% インタビューフォーム 2011年4月改訂(改訂第4版) Ⅷ.安全性(使用上の注意等)に関する項目 13.過量投与 詳細表示

    • No:1962
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2017/10/26 14:12
  • 【ムコフィリン】 臨床データについて教えてください。

    臨床効果を検討した試験のデータはありません。Invitroで行った検証的試験の結果は以下の通りでした。入院患者から採集した検体(粘稠な喀痰及び膿性痰)1mLに20%アセチルシステイン(NAC)0.1mLを混和し、Brookfield SynchrolectricViscometer(毎分5 回転の速度で回転)で粘... 詳細表示

    • No:1965
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2017/10/26 14:12
  • 【ムコフィリン】 重要な基本的注意(定期検査の実施など)の内容は?

    重要な基本的注意は以下の通りです。 液化された気管支分泌物が増量することがあるので、観察を十分に行い、自然の喀出が困難な場合には機械的吸引又は体位変換など適切な処置を行ってください。 (参考) ・ムコフィリン吸入液 20% 添付文書 2011年4月改訂(第8版)【使用上の注意】 2.重要な基本的注意 詳細表示

    • No:1956
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2018/12/28 08:42
  • 【ムコフィリン】 吸収など薬物動態について教えてください。

    McCollum-Wisconsin系雌ラットに、アセチルシステイン(NAC)-35S 1 回200mg/kg(臨床用量の15~60 倍)を、強制的に経口投与すると、血中放射能量は、投与2 時間後で投与放射能の5%となり、24時間後には2.8%に低下しました。 (①)〈参考〉外国人のデータ噴霧または気管内点滴によ... 詳細表示

    • No:1964
    • 公開日時:2017/10/26 00:00
    • 更新日時:2019/01/29 17:49

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