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医療用医薬品一覧
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濃度の推移 (4)食事・併用薬の影響 【更新年月】 2025年6月 詳細表示
【イノベロン】 国内第III相試験の臨床成績について教えてください。
二重盲検比較試験(他の抗てんかん薬との併用療法)を実施した。維持用量は15.0~30.0kgの患者には1日1000mg、30.1~50.0kgの患者には1日1800mg、50.1~70.0kgの患者には1日2400mg、70.1kg以上の患者には1日3200mgと設定した。その結果、本剤群では強直・脱力発作頻度がプラセボ 詳細表示
、他の抗てんかん薬との併用療法での有効性及び安全性が確認されている。 (4)LGSの強直発作及び脱力発作、並びにその他の発作に対して有効である。 (5)国内の臨床試験において、イノベロンを投与した総症例58例中41例(70.7%)に副作用が報告されている。主な副作用は、傾眠(20.7%)、食欲減退(17.2%)、嘔吐 詳細表示
【イノベロン】 用法及び用量や投与時の注意事項について教えてください。
ない範囲で適宜増減するが、増量は2日以上の間隔をあけて1日用量として400mg以下ずつ行うこと。 7.用法及び用量に関連する注意(引用2) 7.1 本剤は他の抗てんかん薬と併用して使用すること。国内臨床試験において、本剤単独投与での使用経験はない。 7.2 バルプロ酸ナトリウムとの併用により本剤の血中 詳細表示
電子添文には、効能又は効果に関する以下の記載があります。 4.効能又は効果(引用1) 他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないLennox-Gastaut症候群における強直発作及び脱力発作に対する抗てんかん薬との併用療法 【引用】 1)イノベロン錠100mg・錠200mg電子添文 詳細表示
【イノベロン】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えて下さい。
電子添文には、併用禁忌は設定されていません。(引用1) 電子添文には、薬物相互作用に関する以下の記載があります。 10.相互作用(引用2) 本剤は主にカルボキシエステラーゼで代謝される。 10.2 併用注意(併用に注意すること) 注:表中の番号は電子添文の各項目を示しています。 16 詳細表示
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