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医療用医薬品一覧
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添付文書の17.臨床成績には、以下の記載があります。 ■国内第III相試験 体重15.0kg以上で4~30歳のLennox-Gastaut症候群患者59例を対象に本剤又はプラセボを12週間食後に経口投与する二重盲検比較試験(他の抗てんかん薬との併用療法)を実施した。維持用量は15.0~30.0kg 詳細表示
、他の抗てんかん薬との併用療法での有効性及び安全性が確認されている。 (4)LGSの強直発作及び脱力発作、並びにその他の発作に対して有効である。 (5)国内の臨床試験において、イノベロンを投与した総症例58例中41例(70.7%)に副作用が報告されている。主な副作用は、傾眠(20.7%)、食欲減退(17.2%)、嘔吐 詳細表示
【イノベロン】 用法・用量(投与量、投与タイミングなど)について教えてください。
他の抗てんかん薬と併用して使用すること。国内臨床試験において、本剤単独投与での使用経験はない。 (2)バルプロ酸ナトリウムとの併用により本剤の血中濃度が上昇することがあるので、本剤の投与の際には、慎重に症状を観察しながら増量すること。体重30.0kg未満の患者では体重30.0kg以上の患者よりも大きな影響 詳細表示
5版) VII.薬物動態に関する項目 1.血中濃度の推移 (4)食事・併用薬の影響 【更新年月】 2020年9月 詳細表示
電子添文には、効能又は効果に関する以下の記載があります。 4.効能又は効果(引用1) 他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないLennox-Gastaut症候群における強直発作及び脱力発作に対する抗てんかん薬との併用療法 【引用】 1)イノベロン錠100mg・錠200mg電子添文 詳細表示
【イノベロン】 薬物相互作用(併用禁忌・併用注意など)について教えて下さい。
添付文書及びインタビューフォームには、薬物相互作用に関する以下の記載があります。 ■併用禁忌とその理由 設定されていない。(引用1) ■併用注意(併用に注意すること)(引用2) 表中の番号は添付文書の各項目を示しています。 ■薬物相互 詳細表示
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