|
hhcホットライン
(平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
フリーダイヤル0120-419-497
|
|||
|
医療用医薬品一覧
|
50mgの1日1回投与は、承認された用法及び用量ではなく、有効性・安全性の検討は行っておりません。 また、1日50mgから開始した場合、1日25mgの場合と比較してAST、ALTの発現率が高かったことが報告されております。(引用1) 用法及び用量通りのご使用をお願いいたします。 用法及び用量 ... 詳細表示
【ケアラム】 シメチジンとの相互作用について教えてください。
電子添文には、相互作用について、以下の記載があります。 10. 相互作用 10.2 併用注意(併用に注意すること)(引用1) シメチジン:本剤の血漿中濃度が上昇し、副作用が増加するおそれがある。異常が認められた場合には本剤を減量、休薬するなど適切な処置を行うこと。 インタビューフォームには、シ... 詳細表示
【ケアラム】 薬剤交付時など、取り扱いで注意することについて教えてください。
電子添文には、薬剤交付時の注意について、以下の記載があります。 14. 適用上の注意(引用1) 14.1 薬剤交付時の注意 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を... 詳細表示
本剤の効果は、通常、投与開始後16週までに発現するので、16週までは継続投与し、効果を確認することが望ましいとされています。(引用1) 【引用】 1)ケアラム錠25mg電子添文2022年8月改訂(第1版) 7.用法及び用量に関連する注意 7.3 【更新年月】 2023年4月 詳細表示
【ケアラム】 肝機能障害の患者に関する注意事項について教えてください。
電子添文には、肝機能障害の患者へ投与に関する以下の記載があります。 2. 禁忌(次の患者には投与しないこと) 2.2 重篤な肝障害のある患者(引用1) 9. 特定の背景を有する患者に関する注意 9.3 肝機能障害患者(引用2) 9.3.1 重篤な肝障害のある患者 投与しないこと。副... 詳細表示
1日50mgを超えての投与は、承認された用法及び用量ではありません。 電子添文には、以下の記載があります。 6. 用法及び用量(引用1) 通常、成人にはイグラチモドとして、1回25mgを1日1回朝食後に4週間以上経口投与し、それ以降、1回25mgを1日2回(朝食後、夕食後)に増量する。 7... 詳細表示
インタビューフォームには、過量投与の対処に関する以下の記載があります。 ・過量投与 (解説)(引用1) 過量投与したときは、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど、適切な処置を行ってください。 健康成人男子を対象とした臨床薬理試験(高齢者における薬物動態試験)において、本... 詳細表示
有効期間は、3年です。(引用1) ※お手元のエーザイ製品の製造番号から使用期限を検索できます。 使用期限検索サイトはこちら お探しの情報が見つからない場合やご不明な点は、hhcホットライン(0120-419-497)までお問い合わせ下さい。 【引用】 1)ケアラ... 詳細表示
【ケアラム】 服用にあたり注意することはありますか(定期検査の実施など)?
電子添文には、重要な基本的注意について以下の記載があります。 (1)本剤投与前には必ず肝機能の検査を実施すること。また、投与中は臨床症状を十分に観察するとともに、投与開始後最初の2ヵ月は2週に1回、以降は1ヵ月に1回など定期的に肝機能検査を行うこと。[2.2、9.3.1、11.1.1参照]注(引用1... 詳細表示
【ケアラム】 高齢者の半減期・Cmaxなど、血中濃度の推移を教えてください。
高齢及び非高齢の健康成人男子を対象に25mgを食後単回経口投与し、投与後72時間までの血漿中濃度を検討した際の濃度推移を図1に示します。血漿中濃度は投与後約4 時間で最高濃度に達し、高齢者では非高齢者に比べてやや高い濃度推移を示しました。 (引用1、2) 高齢及び非高齢の健康成人男子... 詳細表示
49件中 21 - 30 件を表示