hhcホットライン (平日9時~18時 土日・祝日9時~17時)
フリーダイヤル0120-419-497
Eisai hhc hotline Product Q&A
キーワードまたは文章で検索できます(200文字以内)
Q&A検索
キーワードの間に半角スペースを入れるとAND検索になります。
キーワードの間に"|"を入れるとOR検索になります。
キーワードの間に" -"を入れるとハイフンの後ろのキーワードを除外して検索します。
Drug Information
使用期限検索
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
PAGE TOP

『 アストフィリン 』 内のQ&A

38件中 11 - 20 件を表示

2 / 4ページ
  • 【アストフィリン】 製品名の由来は?

    Asthma(喘息)と主剤であるDiprophyllineからアストフィリンと命名しました。 【引用】 ・アストフィリン配合錠インタビューフォーム2011年3月改訂(改訂第7版)Ⅱ.名称に関する項目1.販売名(3)名称の由来 【関連情報】特にありません。 【作成年月】2017年11月 詳細表示

    • No:2407
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2018/05/14 16:24
  • 【アストフィリン】 腎機能障害の患者様に関する注意事項は?

    急性腎炎の患者 〔腎臓に対する負荷を高めるおそれがあります。〕 【引用】 ・アストフィリン配合錠添付文書2011年2月改訂(第13版)【使用上の注意】 【関連情報】特にありません。 【作成年月】2017年11月 詳細表示

    • No:2401
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2018/05/14 16:19
  • 【アストフィリン】 規格の種類、製剤の大きさ、添加物などを教えてください。

    1.組成  本剤は、1錠中に次の成分を含有する白色の糖衣錠です。   ジプロフィリン100mg   パパベリン塩酸塩10mg   ジフェンヒドラミン塩酸塩10mg   エフェドリン塩酸塩10mg   ノスカピン5mg 添加物としてアラビアゴム末、カルナウバロウ、合成ケイ酸アルミニウム、小麦粉、酸化チタン、ステアリ... 詳細表示

    • No:2383
    • 公開日時:2018/04/17 00:00
    • 更新日時:2018/12/28 08:58
  • 【アストフィリン】 代謝や排泄など薬物動態について教えてください。

    該当資料はありません。 【引用】 ・アストフィリン配合錠インタビューフォーム2011年3月改訂(改訂第7版)Ⅶ.薬物動態に関する項目 【更新年月】2019年1月 詳細表示

    • No:2399
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2019/01/29 17:59
  • 【アストフィリン】 重大な副作用の種類と症状は?

    添付文書上、重大な副作用に関する記載はございません。【引用】・アストフィリン配合錠添付文書2011年2月改訂(第13版)【使用上の注意】4.副作用【更新年月】2019年1月 詳細表示

    • No:2391
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2019/01/29 18:07
  • 【アストフィリン】 発現率の高い主な副作用を教えてください。

    総症例432例中、108例(25.0%)の副作用が報告されています。(再評価結果時) 【引用】 ・アストフィリン配合錠添付文書2011年2月改訂(第13版)【使用上の注意】4.副作用 【関連情報】重大な副作用については、こちらをご参照ください。 【作成年月】2017年11月【図表あり】 詳細表示

    • No:2390
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2019/01/28 10:51
  • 【アストフィリン】 禁忌とその設定理由は?

    1.緑内障の患者  〔抗コリン作用により眼圧を上昇させるおそれがあります。〕 2.前立腺肥大等下部尿路に閉塞性疾患のある患者  〔抗コリン作用により排尿困難、尿閉等の症状があらわれるおそれがあります。〕 3.アドレナリン及びイソプレナリン塩酸塩等のカテコールアミンを投与中の患者  〔相加的に交感神経刺激作用を増強... 詳細表示

    • No:2380
    • 公開日時:2018/04/17 00:00
    • 更新日時:2018/05/14 16:09
  • 【アストフィリン】 一包化に関する情報はありますか?

    本剤を無包装状態にすると、温度条件下において、性状に変化が認められました。やむを得ず一包化する場合は、温度の影響を避けて保存して頂くようお願いします。 【引用】 ・アストフィリン配合錠インタビューフォーム2011年3月改訂(改訂第7版)Ⅳ.製剤に関する項目4.製剤の各種条件下における安定性 【関連情報】特にありま... 詳細表示

    • No:2412
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2018/05/14 16:25
  • 【アストフィリン】 薬剤交付時など取り扱いで、注意することはありますか?

    薬剤交付時 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導してください。(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜に刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されています。) 【引用】 ・アストフィリン配合錠添付文書2011年2月改訂(第13版)【使用上の注意】4... 詳細表示

    • No:2397
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2019/01/10 11:30
  • 【アストフィリン】 授乳婦への投与に関する注意事項は?

    授乳中の婦人には投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には授乳を避けさせてください。 〔ジフェンヒドラミンは、動物実験(ラット)で乳汁中に移行することが認められています。〕 【引用】 ・アストフィリン配合錠添付文書2011年2月改訂(第13版)【使用上の注意】6.妊婦、産婦、授乳婦等への投与 【関連情... 詳細表示

    • No:2394
    • 公開日時:2018/04/18 00:00
    • 更新日時:2018/05/14 16:17

38件中 11 - 20 件を表示